6月23日にラティーシャ・たか子さんの、

インナーチャイルドカード リーディングで引いたカードがこれ↓



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暗くて見えづらいですが・・・


中央が 「ハートの10」  ハートを満たし、人類全体に奉仕する

左に 「クリスタルの4」  集中して人生の土台を築く

右に 「 Ⅱ 困難から救う妖精」  直感を信頼する

下に 「クリスタルの10」  感謝の気持ちで祈りを捧げる

一番上に 「ワンドの7」  癒しのパワー


23日は、

たか子さんのクリスタルボウルにプチ体験→

節子さんのボイジャータロット+フラワーエッセンス→

有賀さんのスターライト→

たか子さんのインナーチャイルドカード


・・・の順番でセッションしていったんだけど、


ワンドの7には

「チャクラヒーリング、フラワーレメディ、高振動の身体調整法を通じて得られる、

深遠さや変容を探求する準備ができている…」

という言葉があってびっくり。

その時にはバッグの中に、すでにフラワーエッセンスがあったわけだから。



その日たか子さんから受け取った言葉。

一部を上げれば・・・

・私の基盤にあるのは主人と息子と私で織りなす時間。

・人は癒された分だけ人を癒すことができる。


ようやく認識できた思いもあって、心の旅路は続いていきます。



翌日24日。

自分のカードでの一枚引き↓


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「XVII 星に願いを」  祈りのパワーを信じる


光輝く五芒星は、個人的な進化の可能性のシンボル。

願うことは心を開いて受け取ること。

自分は達成に値すると信じること。

自覚した願い。



25日は↓

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「ソードの9」  広い人生観を受け入れる


自分が作った限定的な心の既成概念が9本のソード。

この竜は自分自身の未統合な側面。

古い考えは退散する準備ができている。

始まりは、少年が顔を上げて、竜と向き合うことから。



そして、26日は↓


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「ソードの2」  長年の問題に決着をつける


長年の煩いを夕日のように過去に沈め、日の出のような答えが出でる。

このカード好きだな~。夕日にも日の出にも見える太陽が真ん中にあって。

なんとなく緊張感があって。

耳にはソードが触れ合う金属音が聞こえてきそう。


新たな決意。

むくむくっと芽生えてきてる!



そして今朝~28日は↓


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「ワンドの探求者~ドロシー」  運命に従って、人生の探求を始める


心の旅の途中。

ドロシーが履く靴には変容の蝶。

そばにはドロシーの愛犬トト~それは献身と家族の象徴。


私には大切なパパさん、息子が一緒にいてくれる。

とっても心強い。

ライフサイクル「6」の後半にいる私。

家族が私の基盤だってこと、改めて嬉しく思う。


虹色の気球は今にも旅立ちそう。

答えは自分の中にある。

それでもね・・・旅そのものに意味があるって。

旅には出会いがつきものだしね。

プロセスを楽しんでいこう。

目的地を目指して!

道に迷う恐れよりも、探求心が勝っていく。




私は、カードに付いてきている冊子と、

カードから受ける印象で感じ取っていくしかないんだけど、

動いているんだな~と感じてる。



昨日のこと。

これはスターライトのお陰なのか、

起床してから朝の出勤時間までの間に、

実に3度もお通じがあって・・・、別にお腹がゆるゆるってわけでもなく。

私には、なんだか不要なものを出し切ってる感じがした。


3度目のお通じのあと。

左足の脛の辺りが、カァッーと熱くなるのを感じて、

思わず近くにいた主人に触ってもらった。


その左脚の熱っぽさは、それから時々感じられて。

今朝も続いている感じ。


フラワーエッセンスのパワー?

なんとなく、身体も反応している気がしてる。



3連ちゃんの仕事を終えた朝。

旅の途中の記録です。