【日記】三連休初日に起こった珍事。
ども、映像クリエイターの川口です。
先週末、クラブオーストラリアのイベント後、
ともいきプロジェクトでもお馴染みの
レッサーパンダスタジオ中野さんと
情熱飲食の谷口社長と三人で
麻布十番のスタバで4、5時間話し込み、
途中何気に寒気を感じながら
帰宅したんですが、
この寒気、気温のせいかと思いきや
どうも風邪を引いたらしく、
帰宅時の体温38.2度。
翌日からの三連休は嫁の実家で合流し、楽しく過ごす予定が
一人自宅療養を余儀なくされる。
翌朝、体温を計ると39.2度まで上がったため、
区がやってる休日診療所にいくことに。
診療所の隣は区役所で、
なにやら区役所の駐車場では
変なポージングをかましてる集団を発見!
診療所で順番を待つ間、暇なので覗いてみることに。
すると、まぁなんとも美しい女性と
まぁなんともかっこいい男性の姿が。
米倉涼子さんと谷原章介さんではありませんか!
同じ人間とは思えないビジュアルに、
部屋着にマスクという残念な恰好の自分を恥ずかしく思い、
そそくさと診療所で大人しく待つことに。
診療所の待合室(診察室のドア横)の長椅子で待つこと数分、
小児科の診察室では大声で泣いている赤ちゃんの泣き声が。
すると、小児科の診察室の扉が開き、
赤子を抱いた看護師さんがなにやらキョロキョロ。
扉横に座る僕になにやら発見したような表情の看護師さん。
「お父さん、この子泣いててお母さんの話聞こえないからよろしく!」
とのことだった。
「?」
確かに僕にも子供がおり、
お父さんであることに間違いはない。
ただ、この子のお父さんではない。
とかいう暇も与えず、看護師さんは
こともあろうに他人の僕に子供を預け
診察室へ戻った。
子供も「誰?この人?」と思ったかは分からないが
とりあえず泣いてる子をほっとく訳にもいかず
一生懸命あやすのであった。
続く
先週末、クラブオーストラリアのイベント後、
ともいきプロジェクトでもお馴染みの
レッサーパンダスタジオ中野さんと
情熱飲食の谷口社長と三人で
麻布十番のスタバで4、5時間話し込み、
途中何気に寒気を感じながら
帰宅したんですが、
この寒気、気温のせいかと思いきや
どうも風邪を引いたらしく、
帰宅時の体温38.2度。
翌日からの三連休は嫁の実家で合流し、楽しく過ごす予定が
一人自宅療養を余儀なくされる。
翌朝、体温を計ると39.2度まで上がったため、
区がやってる休日診療所にいくことに。
診療所の隣は区役所で、
なにやら区役所の駐車場では
変なポージングをかましてる集団を発見!
診療所で順番を待つ間、暇なので覗いてみることに。
すると、まぁなんとも美しい女性と
まぁなんともかっこいい男性の姿が。
米倉涼子さんと谷原章介さんではありませんか!
同じ人間とは思えないビジュアルに、
部屋着にマスクという残念な恰好の自分を恥ずかしく思い、
そそくさと診療所で大人しく待つことに。
診療所の待合室(診察室のドア横)の長椅子で待つこと数分、
小児科の診察室では大声で泣いている赤ちゃんの泣き声が。
すると、小児科の診察室の扉が開き、
赤子を抱いた看護師さんがなにやらキョロキョロ。
扉横に座る僕になにやら発見したような表情の看護師さん。
「お父さん、この子泣いててお母さんの話聞こえないからよろしく!」
とのことだった。
「?」
確かに僕にも子供がおり、
お父さんであることに間違いはない。
ただ、この子のお父さんではない。
とかいう暇も与えず、看護師さんは
こともあろうに他人の僕に子供を預け
診察室へ戻った。
子供も「誰?この人?」と思ったかは分からないが
とりあえず泣いてる子をほっとく訳にもいかず
一生懸命あやすのであった。
続く