ご無沙汰しています。という決まり文句はいやですね~

近頃、夫と仕事で外回りをすることが多々あります。というか、私が新しく始めた仕事に付き合わせているような気もしないでもないでもないですが…?

私が1人で出かける時は、雑穀入り玄米の塩むすびを2個と水筒にお水を入れて、持ち歩いているので、外食とかは滅多にない。お茶すら1人では飲まない。
いや飲めない。
いや入れない。
いやできないんだな!

1人でお店にふらーっとできたら、かっこいい!と思うんだけど、勇気がないんだな。色んな意味で。
多分偏った考えだけど、自分1人のためにお金を使ったらもったいない。
でも、その自分をまず大切にできないと人をも大切にすることは難しいと言われる。。

ちょっと、面白くない話に矛先が向いてしまったようなので、本題に戻すけど、


夫と一緒の時は、ほとんど外食。でもこの外食げあるからこそ、私の家庭料理のセンスは上がって行くのよね^ ^

で、今回は
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何てことはない定食屋さん。
雰囲気も昭和っぽくて。席もカウンターに5席。テーブル一つ。外のテーブルが一つ。
私が注文したのは、刺身とアジフライの定食です。
素朴すぎて美味しかった。。
ごちそうさま。

ギックリ腰ではなくて、椎間板ヘルニアと坐骨神経痛を併発してました(≧∇≦)

夫が新婚の頃この状態になり、入院したことを覚えています。さらに針や、整体、お灸、もうもう様々な医療機関を周りまくり、散財もしてきましたよ。

あのときは、とっても辛そうで、トイレにも連れ添っていたなぁ。

それが、今度は自分ですからね。
夫が言いました。

若い頃にその症状になった俺と、人生半ばまできたおまえがこうして寝込むのとではわけが違うよな!

と。その通りですね。

父に言われました
頑張れよ!


家事や仕事をやらないように頑張れよ!

よくわかっていらっしゃる。

今日も靴下がないよー!と叫ぶ息子を車に乗せ、3駅分の距離を運転し、買い物に付き合い、駅まで送ってあげちゃいました、そして、溜まった洗い物と格闘し、
3時半過ぎに、夫に生ラーメンを煮てもらっていますアップラーメン
金曜の昼!鍋の蓋を足に落とし、ひぃえ~!と言った矢先に、腰が立たなくなってしまった(≧∇≦)

すこしまえから、腰痛やふくらはぎの冷えなど身体の不調に気づいてはいたものの、過信していました。

いつもは、みんなから、

あれ取って!
あれやっといて!
それとって!
あれ探しといて!

などなど矢継ぎ早に頼まれて、普通に動いていたけど、自分が動けなくて、そばにあるスプーン一本取れずに、

取ってくれますかぁ?
洗濯やっといてくれますか?
電気消してくれる?
自分が飲んだコップを下げてくれる?

頼むことだらけで、嫌になっちゃう。
みんなは、私に頼む時、恐縮しないで、当たり前のように妻や母を動かす。
逆を言えば、私がやり過ぎてきたせいもあるのだろう…

老後、動けなくなったりなんかしたら、面倒がられるだろうな…

大丈夫?と声なんかかけてくれない。
ご飯の心配もせず、家事をやってもらうだけでありがたいと感謝している自分がいる。

やっぱりたくさん子ども育てても、元気にぽっくりいかなきゃダメだな。これからは、自分の身体も少しは大切にしましょ(*^^*)