大島「もうすぐ19時だ、ご飯食べに行くぞ」
宮澤「萌乃のことがあって早めに刑務作業終わら
せちゃったけど、大丈夫だったかな?」
板野「わざわざ鍵を開けて出ていったんだから
いいってことなんじゃない?」
高橋「そうだね!まあまずはご飯!」
指原「もえちん、歩けそう?」
仁藤「大丈夫、ありがとね」
萌乃ちゃんが立ち上がろうとした時
足の怪我のせいでふらついてしまう
北原「萌乃ちゃん!無理しないで!」
仁藤「大丈夫、歩けはするから」
指原「指原の肩貸しますから!」
秋元「私がおんぶしようか?」
仁藤「……お言葉に甘えてもいいですか?」
萌乃ちゃんが秋元さんにおんぶしてもらって行くことになった
仁藤「徒歩1分なのにすいません」
秋元「気にするな、仲間のためだからな」
食堂に着いた!何食べようかな!
と思っていたら、19時になり扉が自動で閉まる
鍵もしっかりかかっているみたい
板野「これ自動ドアだっけ?」
誰もが同じ疑問を持っていた時放送がなった
看守2「今から館内はお前らの部屋を除いて
時間になったら勝手に閉まるようにする」
看守1「なお、時間の10分前に開くようにしてある」
放送が終わった
前田「本格的に時間厳守ってことか」