キミとウタと忘れられてしまう僕 | 固定概念をぶっ飛ばせ

キミとウタと忘れられてしまう僕



キミのウタがスキ



歌ってる君が好き


歌わなくても君が好き


歌えなくなっても君が好き



誰かがキミのウタを燃やしてしまっても

灰になっても叫びのつぎはぎでも

どんなに醜い本当の音だったとしても

スキなものはスキ




ウタがスキなキミがスキ



キミの歌の中で眠らせて

キミの夢はもう

みられなくて

かまわないから