もんじゃったw
もんでねぇよ
もんじゃ焼き食ったの略だよ!
梅もんじゃにキムチとしょうがをトッピング!
見事味がケンカしたよ!
何の味もわからん!
辛くて無駄に熱かったことは覚えてる!
でもおいしかったヨ!あとは、海鮮ミックスと明太チーズもちもんじゃ
怖いよ
若い若いってさんざんなほどよく言われる
すげぇ怖い
その言葉の重さわかってるから
すげぇ怖い
ちょっと不安吐き出すわ
オレが出会う人に年齢を絶対に言わないのって
信じてたいからなんだよね
若いって言われたらね
もうそこで終わっちゃう全部
バイトとかでもガキ扱いされてるほうが
ずっと楽だし
できれば電車賃だって半額で済ませたいw
でもできねぇ
ラリィっていくつ?何歳なの?
子供がいそうにも見るし10代にも見える
それでいいと思う
何歳だってきっとオレはこんな風に笑う
不安ぶっ飛ばして笑う
若い子はいいわねぇって今月に入ってからもすでに10回は言われてる
気がするw
いちいち数えてらんねぇよ
オレだってできればあんたと同じ時代に生まれていろんな事共感したかったよ
線引かれたくないよ同じ心で話したいよ
だからいくつ?って聴かれても大体そんな感じ!とか。いちいち数えてないからね
とか答えてる
でも絶対に皆聞き出そうとする
そんなん関係ねぇじゃん
年齢よりその人がどんな人なのかのほうがオレは気になる
そいつがどんな歌を歌うのかの方がオレには大事
どんな声でどんなウタが好きなのか
クッキーは好きなのか、ケーキは好きなのかラリィを殴りたいか!
若いから何も知らないってわけじゃない
だから怖いすげぇ怖いくどいようですがもう一度 怖い
しわしわになって好きな人の名前も思い出せなくなって
熱いのか寒いのかもわからなくなってスパゲティいっぱいぶっさして
やだよ
そんな風に生きるのイヤだよ
そこまでして生きなくてはならない事が
きっとこれからあるんだと
知っていかなくてはならないんだと思うと怖くて
ガチガチに笑うしかねぇよ
死を目前に控えている人がいて
何を話せばいいかいつもわからなくなって
泣きながら笑って目を開けているしかない俺は
いつも祈ってる
安らかなものであればいい
死にすごく怯えているから
グチばかり言って点滴腕から飲んで
それが人生ていうならオレ死んでいたい
頑張って生きた人に与えられるご褒美だと思ってた
中学のころはそう思ってた
今は愛とか恋とかナにそれおいしいの で済ませられる
ずっと一人で生きてきたから
生まれてきた時一人だったから
死ぬのも一人だとつよがれるけど
人として生まれた以上
愛さなくちゃダメですか
愛されなくちゃ価値ないですか
愛し合うのは義務ですか
でも
人ってそんなもんじゃなくて
すごくワガママで
自分だけを愛して欲しくて
自分だけに触れて欲しくて
自分だけと歌って欲しくて
それでも人はそれ以上に暖かいから
もう知ってしまったら
知らなかったことになんてできないから
どうして彼らがそこまで生きることに執着しているのか
考えただけでもぞっとする
一人じゃないからだ
一人では生きられないからだ
一人では死ねないからだ
若い子はいいわねってよく言われる
いいよ、すげぇだろどうだ見てみろ
いつかくしゃくしゃになるこの手を見てよ
いつかよぼよぼになるこの足を見てよ
若くて綺麗でいつか骨になるこの体を見てよ
ああ、もう泣きたいよ
わかっててそれでも生きてるよ
若いって言ってくれる人たちが
若いコロ何考えていたかわかりっこないけど
若いながらに自分の天井見上げながら生きてるよ
今キーボード打ってる手が
いつかカサカサになって宇宙人みたくなるよ
etみたいになるよそしたら誰か自転車の前カゴに乗せてやってくれ
月に行くんだ
そこで死ぬんだwwww
若いってよくも悪くも無いわねぇっていいながら
ひっそりくたばるんだ!
ああ、もう泣きたいよ
もんじゃ焼き食ったの略だよ!
梅もんじゃにキムチとしょうがをトッピング!
見事味がケンカしたよ!
何の味もわからん!
辛くて無駄に熱かったことは覚えてる!
でもおいしかったヨ!あとは、海鮮ミックスと明太チーズもちもんじゃ
怖いよ
若い若いってさんざんなほどよく言われる
すげぇ怖い
その言葉の重さわかってるから
すげぇ怖い
ちょっと不安吐き出すわ
オレが出会う人に年齢を絶対に言わないのって
信じてたいからなんだよね
若いって言われたらね
もうそこで終わっちゃう全部
バイトとかでもガキ扱いされてるほうが
ずっと楽だし
できれば電車賃だって半額で済ませたいw
でもできねぇ
ラリィっていくつ?何歳なの?
子供がいそうにも見るし10代にも見える
それでいいと思う
何歳だってきっとオレはこんな風に笑う
不安ぶっ飛ばして笑う
若い子はいいわねぇって今月に入ってからもすでに10回は言われてる
気がするw
いちいち数えてらんねぇよ
オレだってできればあんたと同じ時代に生まれていろんな事共感したかったよ
線引かれたくないよ同じ心で話したいよ
だからいくつ?って聴かれても大体そんな感じ!とか。いちいち数えてないからね
とか答えてる
でも絶対に皆聞き出そうとする
そんなん関係ねぇじゃん
年齢よりその人がどんな人なのかのほうがオレは気になる
そいつがどんな歌を歌うのかの方がオレには大事
どんな声でどんなウタが好きなのか
クッキーは好きなのか、ケーキは好きなのかラリィを殴りたいか!
若いから何も知らないってわけじゃない
だから怖いすげぇ怖いくどいようですがもう一度 怖い
しわしわになって好きな人の名前も思い出せなくなって
熱いのか寒いのかもわからなくなってスパゲティいっぱいぶっさして
やだよ
そんな風に生きるのイヤだよ
そこまでして生きなくてはならない事が
きっとこれからあるんだと
知っていかなくてはならないんだと思うと怖くて
ガチガチに笑うしかねぇよ
死を目前に控えている人がいて
何を話せばいいかいつもわからなくなって
泣きながら笑って目を開けているしかない俺は
いつも祈ってる
安らかなものであればいい
死にすごく怯えているから
グチばかり言って点滴腕から飲んで
それが人生ていうならオレ死んでいたい
頑張って生きた人に与えられるご褒美だと思ってた
中学のころはそう思ってた
今は愛とか恋とかナにそれおいしいの で済ませられる
ずっと一人で生きてきたから
生まれてきた時一人だったから
死ぬのも一人だとつよがれるけど
人として生まれた以上
愛さなくちゃダメですか
愛されなくちゃ価値ないですか
愛し合うのは義務ですか
でも
人ってそんなもんじゃなくて
すごくワガママで
自分だけを愛して欲しくて
自分だけに触れて欲しくて
自分だけと歌って欲しくて
それでも人はそれ以上に暖かいから
もう知ってしまったら
知らなかったことになんてできないから
どうして彼らがそこまで生きることに執着しているのか
考えただけでもぞっとする
一人じゃないからだ
一人では生きられないからだ
一人では死ねないからだ
若い子はいいわねってよく言われる
いいよ、すげぇだろどうだ見てみろ
いつかくしゃくしゃになるこの手を見てよ
いつかよぼよぼになるこの足を見てよ
若くて綺麗でいつか骨になるこの体を見てよ
ああ、もう泣きたいよ
わかっててそれでも生きてるよ
若いって言ってくれる人たちが
若いコロ何考えていたかわかりっこないけど
若いながらに自分の天井見上げながら生きてるよ
今キーボード打ってる手が
いつかカサカサになって宇宙人みたくなるよ
etみたいになるよそしたら誰か自転車の前カゴに乗せてやってくれ
月に行くんだ
そこで死ぬんだwwww
若いってよくも悪くも無いわねぇっていいながら
ひっそりくたばるんだ!
ああ、もう泣きたいよ