olZ | 固定概念をぶっ飛ばせ

olZ

ラリッ★

をへんかんしたら

olZ になることに今気がついた
このマーク土下座する気にもならない時の俺に似てるなって思った
首が落ちてるんだ
どーもちはす。ラリッ★

しばらくブリオッシュ。

えぇと確かねジョバンニとカラオケいったんだおとといかいな。忘れたけどwwwwww
で、借りてた漫画ほこりと一緒に返して、お礼にバイオメガを貸してあげた。
触手は男のロマンだよなってことで、やっぱグロイ系もイケるヤツだと俺はうれしい。貸しがいがあるwww
ドッグイヤーとかされて帰ってここないことを祈るwwwアイツに貸すと大体猫の毛とかなんか普通に汚くなって帰ってくるからな。べつたべつたすんのwwwwwww

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ジョバ「今日ままんにプレゼントあんだ!だ!」
ナポレ「ん?何?触手?」
ジョ「じゃーーーーーん!こ・れ・だ!」
ナポ「ぬぬぬぬ」


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うれしすぎてぶれてますね、顔が。僕はうれしすぎて真っ赤になってますね。
なんかゲーセンのクレーンでとってくれたらしい。うれしいwww
ジ「なぁコレどっちがローズだろう」
ナ「んんと・・・ええっと・・・多分どっちかがローズでどっちかがマリーなんだと思うよ」
ごめんわかんねぇwwwww
でも、ジョバンニのやさしさはわかったから笑顔でありがとうを言った。コレをとるのにずいぶん恥ずかしい思いをしたろうに。まっちょなダンディジョバンニがローズマリーをとるためにゲーセンで粘っているところを想像したら笑えた
ジ「ちょっと君のためなら死ねるが入ってないよ!」
ナ「題名が違うくなってはいってんじゃね?知らんよわからんよすまんよ(囁き)」
仕方ないからニコニコでラリリまくった。特に胃液がもれるような展開はありませんでした。
ポテトとから揚げのプレートとピザ食った。俺らどんだけピザなんだよwwwとか言いながら食いながら歌ったww
大体夕方になって解散して、違う友達とあう約束しててブックオフでうろちょろしてたら
ダルイ子代表「おめぇお泊り道具ももっておいで★」
とかメールきてて何事と思いつつラッス一式とドラクエをもっていくことにした。一回帰ったから時間ロスたけどスルー
めしできてんだから早く来いって言われたから薬を忘れてけどあえて取りに帰らなかった。だから調子が悪いよ。
手巻き寿司だった。
俺家でそんなん食べたことなかったからお前は幸せだねって言ってやった。このばかっていったら笑ってた。
しかもうまかった。刺身にしょうゆをつけてご飯を食べようと思ったらご家族の方々にまきまきして食うんだYO!!って言われたから 郷に入れば郷に従わざるをえないッスねうはは とか言いながらまきまきして食べたYO
別にさ、別にして食べてもいいと思うんだ味は同じだと思ったんだ。
ナイトウォーキングした。ケーキ買いに。ダル子はチョコ買ってた。9時すぎのチョコはラスボスだって言ってたけど無視してぼりぼり食ってた。太るぞって言ってもおもっくそ食ってた。俺の話きけよwwwwwww

風呂がきれいでうれしかった。でたくなかったけどさすがにそれはキモがられるからやめた。
寝る前はまた変わらずくだらないトーク。落ち着いた。ごんろごんろしながらドラクエやってた。
ダル子が大学の子と電話してて俺は別に嫉妬もしないでヤマタノオロチと戦って見事全滅した。大丈夫今日は倒せた。事前にダルが 電話すっからごめんね。 って言ってたからその時は うん、じゃぁヨガしながら待ってる。って言ったけど誰もヨガなんかやるはずがなかった
1時間くらいダチはオレを放置してたのかな
そのあとはなんか悩みみたいなのをずっとダルがしゃべってたから主に恋の話だったみたいだけど。

ダル「ラリラリって、ツンデレ?」
オレ「はっ、バカ!お前!ばかじゃねぇの、バカ!オレがツンデレなはずないじゃないかっ」
ダル「俺らってツンデレだよなっ」
オレ「大丈夫、ツンデレはモテる。だって一途だから。どうでもいい人にゃ冷たくするのが一番よ。俺らはそんなに人間できてねんだから、狭い範囲でしか愛せねぇの、今の時代大切なものがたくさんあってもお荷物なだけよ」
ダル「ん~まあいいことなんだね?」
オレ「だって浮気しねぇじゃんオレもお前も」
ダル「しねぇし」
オレ「なに、お前そんなことで悩んでんの?」
ダル「いや、むしろ、好きな人に厳しくしてしまうというか、冷たくなってしまうというか・・・」
オレ「つんつんじゃねぇかつんつんつんつんつんつんつんつんつん子じゃねぇかwwwwヒーハッハ」
ダル「あぁ、本当だデレがない」
爆笑wwwwwwwww
ダル「いつもくだらないことばっか話してごめんね」
オレ「人生なんてくだらない事の連続じゃん」
また全滅さ。そして伝説へ。
ダル「そうだけどさぁラリラリはなんか悩みとかないの~?」
オレ「ねぇよ。」
レベル低いのかな。賢者って成長おせぇな。ドラクエ楽しいなwwww

しいて言えばお前たちが悩んでることくらいだよって思ったけどごろごろしてた。
くだらない人のくだらない話はくだらないんだろうけど
大切な人のくだらないことはオレにとってはくだることだからww
なんていえたらオレもすっきりした?
でも言わなかった。
オレは人よりも少し大切な人が多すぎるのかなって思った
だから少しだけ幸せを祈ることをやめてみたけど長くは続かなかった
やっぱり世のため人のためにここによばれたと信じたいよ
他に信じられるものが何もなかったから
すべてを信じたいと俺は思ったよ
どうせ裏切られると そう思うのならば
いっそのことすべてから裏切られたいと思ったよ
そのほうがいっそのことすっきりしてさ
だからまた全部とことんどこまでも最初っから最後まで信じたいとオレは思ったよ

石鹸とか洗顔料が ラッス? って聞かれてなんでわかったの?って聞いたら 匂いきついじゃん
うほえぇぇえええ
遠まわしにオレのにおい否定された気がした。
オレは臭くなんかない。
決してな。
あ、でも今日はなんかイソギンチャクみたいなにおいがした。
風呂はいるから。そんな目で見ないで。

寝る前に 明日カラオケいこうぜ ってオレが言ったらなぜかオーケーされた
疲れてるからだらだらしててもよかったけど相手がね
昼からカラオケいってなんだかんだでジョバといったばかりなのに同じようなウタ歌って
帰りはお店の姐さんが桜餅くれた。もうそんな季節?早いね。大丈夫。
冬は必ず春となる ってダルが言ってたwwwwwwダルがwwwwww
オレはこの言葉を信じて歩いてきたよ。
時々は走ってみたり
時々は咲いてる花をぼうっと見つめまくったり
時々は転んだり
時々は前の人のスカートが風でまくれあがっては鼻血をこらえたり
時々は知らない人と出会ったり
時々は知ってる人と別れたり
まだまだずっと昔にダルが言っていたこの言葉の意味が少しだけはわかる気がしたよ
桜餅はおいしかったよw

ダル言ってた
こうしてゆっくり歩くこと忘れてたって
歩いてみて初めてわかるんだねって
少しでもオレそんな風になれた?
一緒にいて普段気がつかないこと
優しく悟れるような人間になれた?
そばにいて普通気が付けないこと
楽しく諭せるような人間になれた?
花とか咲いてて
立ち止まる人間の方が少ない今
立ち止まる余裕がない中
俺たちゆっくり歩けてる?
忙しさから逃げようとして余計
侘しくなってない?
会わない間ずっと思ってたから
オレは何も言わなかった
お前が少しでも暖かい気持ちになれたんなら
それでいいやって
反吐が出そうなほど思ったよw


マックでシナモンのやつ食ってダルはフルーリーかなんか食って本屋で買いたい漫画あったから2冊かって重くて
で、
駄菓子屋!
きっとお前も気に入ると思うんだ!ウッヒャぁぁあ
とか言いながら連れてった。
ダルはなんか朝から不機嫌だったからオレも少したじたじていうか気まずいというか・・・賭けだったけど
案の定ダルイ子代表のダルも笑顔になった。オレ間違ってなかったよばあちゃん

あら誰かと思ったらおかえり

うえへへへただいまっ

コレ!コレうまいんだぜ!駄菓子の王道!とか言いながらいろいろ紹介して、今度は店のがきんちょにも笑いかけて。ダルはマシュマロを買占めていた。
オレ「あ、それ賞味期限切れてるときあるから気をつけろよ!」
ダルはそれでもマシュマロを買いまくっていた。
オレの話を聞いていないようだ。

オレ初めてこの店に来たときブルーだったけどなんかまた来たいって思っちゃったんだよねぇ
って言ったら
なんかばあちゃんがこそこそダルの腕ひっぱって耳打ちしてた
バア「ごにょごにょ・・・魔法かけてんだよ魔法」
オレ「あ~オレまんまとかかっちった?うへへ」
ダル「爆笑」
人見知り激しいダルもにっこりしてたからオレもにっこりした。
ばあちゃんは相変わらず元気だ。800円買って俺も満足。いつも500円ぴったり狙ってんだ。若干おしかったな。
帰り際は買いすぎたからかなんか罪悪感を感じたからばあちゃんに
オレ「元気でね・・・」
っていったら
バア「(゜А゜)半年分買っちゃったの!?」
オレ「ウハッ!違うし!どーせまたくるし!ひゃはははは」
バア「じゃなきゃ困るよ!アハハハハ!」
オレ「んじゃありがとうございやした~」
バア「んああ!これもってきな!これこれっ」
オレ「ん?あぁ~またこんなものを」
なんかオマケのお菓子をくれた。杏仁のとチョコの。うんまかったけどいつもいつも・・・
駄菓子屋はもうかんないって言ったのばあちゃんだぞ。
やさしいんだね。
ていうかね、あいつきっとオレが友達つれてきたからやさしくしてくれてるのだ魔女めwww
また魔法をかけやがって・・・ダルは見事魔法にかかったwwww
オレ「んな、幸せも買えるだろ」
ダル「うん!」
結局、食料は半年持ちませんでした。一日しか持ちませんでした。

あと少し微妙にダルのバイトの時間まで残ってて
んああ!メガネ!メガネ屋よっていい?
っていってメガネ屋に直行★

ふははははは。
買ってしまったよ。


オレ「なぁコレ赤と紫どっち似合うよどうどう?」
ダル「・・・」
オレ「んああ~どっちも似合うんだよなぅぁああぁぁ」
ダル「・・・」
オレ「いやぁ~やっぱ紫かな(´∀`)」
ダル「・・・どっちも似合うね」
オレ「だろっ!あぁ、バイトの時間きたらかってに帰っちゃっていいからね」
ダル「んじゃそろそろいくわw」
オレ「ういっすwwじゃあまたな。ありがとな」
ダル「うんまたな!」
オレ「またお越しくださいませ~ありがとうございました~」

で、メガネふいてもらったりしてる間店員さんとフリートーク。
スノボの話とかした。店員Aも昔はびゅんびゅん系だったらしく、北海道いいッスよって言われた。
いきてーーーースキーヤーや、ボーダーにゃ聖地だ。
はっきり言って住みたい。夏限定で。
なんかね、雪がふかふかでスノーパウダーだからコロンでも負けないでいられるらしい。
うまくなったようが気がするよねぇby店員。へへん、どうだいっオレは軽やかに肋骨を折る。
僕は長野や秋田なら覚えてるからそのへんの話したら店員さんものってくれて、うああ知ってるんスか!さっすが!とかなって盛り上がった。店員Aは面白いwwwBも面白いwwwww
オレ「以外と早いご来店だったっしょ」
店員A「2週間前ですからね前回は」
オレ「うへへへ、予約してたのとりにきたぜうへへへ」
店員A「あ~それなら先週うれましたよ」
(゜А゜)ぬなぁぁああああああああぁぁああへぇそうなの
オレ「ちょっwww意味わかんねぇwwwwだって2個あったじゃん、色違いで」
店員A「ご家族でしたね、親子で色違いの」
親子メガネだとぉぉおお父さん許さんぞぇぇぇえええぇぇつか、多分それ息子か娘か知らんが多分子供が一人でメガネ独り占めするぞ。オレならするねwwwメガネ占めwwwww
店員B「それなら在庫ありますから」
オレ「マッヂで!うっは!うはははは」
ラリラリはガッポーズをした。
出してきてもらって即効これ買いますって言ってマッハでお金をテーブルに出したら
店員B「いや、お金まだしまっていていいよ。時間かかるからwww」
サーセンwwwwwフライング札wwwwww
ラリラリは興奮してしまったようだ。
レンズ入れてもらってる間はBさんとフリートーク。
店員A「サングラスとかも必要なんじゃないですか?」
オレ「あんた痛いトコつくねぇ~wwww必要だよ!ぜひ!またオッシャレなのかいにきちゃいますYO」
店員Aが運転免許もとるんでしょ~したらやっぱグラサンは必要ですよお~とか前回のご来店の時から執拗にせまってくるのはいかほどなものかと思えばそういうことか
コイツラ オレにグラサンまで購入させようとしてやがる・・・
くっ・・・またくるしかねぇじゃねぇか・・・っくぅ・・・
オレ「いんやでもグラサンは間に合ってます今んとこは(強がり)」
店員A「レンズの色も選べますし、なかなかオッシャレですよ」
こいつもオレの話きいてねぇよ
オレ「うん、じゃあまたグラサン懐郷病になったら買いますからよろしくお願いします!ぜっひ!」
店員B「ええ、うはは、ぜっひ!」

カウンターでさぁ、Bに学校どこなの?何学科?とか聞かれたから
オレ「いや、学科とか聞かれてもわっかんねぇんだよね、学科って?理科系とか?文系とか?」
店員B「まぁ大体そんな感じですねぇニヤニヤ」
オレ「えっとね、デザイン科って学科なの?そんな感じwww」
店員B「へえ、じゃあ美大とか?」
オレ「まあそんな感じ~ううう」個人的な事はシークレットクレジットだぜよ。
店員B「結構遠いんだ・・・何線?」
もうラリラリ線でいいと思ったけどきちんと答えて
オレ「詳しいんスねぇ、あのへんって結構都会だけど田舎だから知らない人にしか出会ったことないッスよ」
って言ったらまたいやにニヤニヤされたwwwこのニヤニヤがたまらねぇの。ジョバンニとあそこの店員はなぜか常にニヤニヤしてるよなって笑いあった。笑顔っていいな。
店員B「ん~じゃあ将来何になるの?」
オレ「メガネ屋がいいと思ってんだぁwwww」
店員ズ「爆笑」
デザイン関係ねぇwwwwきちんと働けよ俺。
店員A「でもメガネのデザインとかも結構募集してるよ」
オレ「マッヂで?オレそれなるわ」
店員A「海外とかでは左右不対象のメガネとかあって こんなん誰がかけんだ って思いますけどねぇニヤニヤ」
オレがかけるyo!
オレ「うへへ、いいこときいちったw」


まあそんなこんなで今に至るんだ。いや、今日一日ドラクエやってたwwwww
ドラクエⅦをやりながらⅢをやってた。なかなか器用っしょ?w
ダブクエ!


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どうだい、コレがおにゅうのメガネの輝きなんだよ?

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おにゅうでなくなったメガネは油かなんかで輝きを放つんだよきっと