戦う準備をしましょう
ふぁぁあ
眠い
不眠症はトモダチだと思う
きっと悪友だと思うんだヒハハハwwwwwww
幸せになることに手加減はしません
目が覚めたんですね
おっはー
ふははははwwww
幸せの先にあるはずの不幸におびえて
どうせ悲しい気持ちをも手に入れてしまうなら
楽しい気持ちもいらないんじゃないかって
幸せになることはいつか不幸になるって意味も孕んでいると思ってたから
知るかボーケきゃきゃきゃきwwwwwwww
何のために生まれてきたのか
まだ相変わらずわかりませんねぇ
どっちにしろ、考えるのはメンドクサイので歌ったり笑ったりラリったりしながらコケてコケさせて気合で生きて死ねばいいと思った
少なくとも今目の前でちらついている幸せをみすみす逃がす気はないねぇwwwwwwwww
網もってこいや網ぃぃいいぃぃぃ
恋はしてもしなくても狂うもの
じゃすりゃいっか!
飽きたらしなきゃいいっすか!
うっは!一人の人間を愛し続けるって体力いるんだなwwwww
結婚は幸せではないようん。愛も恋も幻想だよ。でも揺らめくものだからこそ手にしてみたくなるものさ、と。
だから僕は今はいいや。wwww
A、僕そのものがゆらゆらしているからです。
とりあえず、自分を磨こう。
一週間引きこもって考えてたけど
ヘンな人から声かけられるってその程度なんじゃん自分が。
もっと自分を高めて
どんな人にも不快感与えないように
どんな人とだって対等に臆することなく付き合い
どんな人にもお前と出会えて幸せだったと言ってもらう為にも
とりあえず、足首だしてブックオフにはいかないことにした。いきたいんですけど。暑い日は。
まぁ、見た目でよってくる子なんかそんなんだしなぁ。と思ってみたりと色々自分のナイーブな面を見たよ。
少なくともナンパから始まるサムシングはオレムリだヒャハハハハ
いやいいんだろうよ。瞳がきれいならば。グラサンかけていた人はどうすればいいのだろう。グラサンぶっ飛ばせぇぇぇえぃ!
少なくとも彼女に手加減はしないです。
それだけ憶えていればいいです僕が。
もう何も譲りません。
何もかもを譲るよりは楽だと思ったからです。
もうゆずりません。
僕は僕を譲りません。
僕のやりたい事を心の底からやって
僕の死にたいときに死んで
僕が生まれたいときに
僕が生まれたい場所で
僕が選んだ人と
僕は笑ってウタってラリって
そんなくだらない事をいつまでも繰り返したいと思うよ
生まれる事も死ぬ事も大差ないのだから
怖がらないでね
失敗が怖いのなら生まれてきた事そのものも失敗のウチなのだから
壊せばいいのよその破壊衝動を
自分に負けなければ誰にも負けないから
あとさぁ、思ったんだけどさぁ
神様寂しいのね?
だから世界も少し寒いのね?
あとどれくらい祈れば神様の病気なおんのかな
神様は箱庭を作って中の生き物を管理しようと思ったんだ
だけど手に終えなくなっちゃった
休みもなくて、給料もでなくて
感謝もなくて
だから神様逃げたのね
宇宙の端っこに
でもやっぱり世界は寂しいと思ったんだ
だから宇宙より広い世界をまだ知ることができないのね
知っていてもわからないの
だから神様の病気治るように祈ってんのね
バカにされてもいいんだうん
バカだから世界造ったカミサマもバカだからいいんだ
神様はいつまでも寂しいのかなぁ
それに比べたら僕の寂しいなんて見えないのね
だから寂しいを感じることができないんだって少し思った
大切な人がいなくなったときも
大切な人を殺したときも
大切な人が壊れてしまったときも
特に何もなかったのは
きっとそのせいなんだと思うんだ
大切なものが悪いんじゃなくて
かといって自分が悪いんじゃなくて
誰も悪くないから
寂しいはいなくなってしまった?
今日はヘンな夢を見た
トモダチが階段から車椅子の人を突き落として殺す夢だ
落ちた人は大変グロテスクな形をしていたそうだ。
それはそれは見たかったのだけど僕はなぜか見なかった。
人だかりの中に何時間も死体を見ていた人がいた。
しばらくして僕と目が合うとその人は走ってどこかえ行ってしまった。
あまりにも奇妙な死体だったらしく、見ないほうがいいフラグが700本くらいたっていそうだった。
どうやら落としただけでなく何か 手を加えた らしい。
描きかけのキャンパスに気に入った色を付け足していくみたいに。
それはきっと耽美で極めて崇高な行為だったんだと思う。
でもなぜか僕は笑っていた。
殺させた友達に そういうことをする男はモテないんだよ? ってものすごく優しく笑った。
トモダチは真っ赤になって笑いながら うるせー と怒った。
彼女の言葉が無限に再生された。
キミは自分が死んだときの姿その他大勢に見られたいの?
僕は少し考えて言った。
いやだと。
眠い
不眠症はトモダチだと思う
きっと悪友だと思うんだヒハハハwwwwwww
幸せになることに手加減はしません
目が覚めたんですね
おっはー
ふははははwwww
幸せの先にあるはずの不幸におびえて
どうせ悲しい気持ちをも手に入れてしまうなら
楽しい気持ちもいらないんじゃないかって
幸せになることはいつか不幸になるって意味も孕んでいると思ってたから
知るかボーケきゃきゃきゃきwwwwwwww
何のために生まれてきたのか
まだ相変わらずわかりませんねぇ
どっちにしろ、考えるのはメンドクサイので歌ったり笑ったりラリったりしながらコケてコケさせて気合で生きて死ねばいいと思った
少なくとも今目の前でちらついている幸せをみすみす逃がす気はないねぇwwwwwwwww
網もってこいや網ぃぃいいぃぃぃ
恋はしてもしなくても狂うもの
じゃすりゃいっか!
飽きたらしなきゃいいっすか!
うっは!一人の人間を愛し続けるって体力いるんだなwwwww
結婚は幸せではないようん。愛も恋も幻想だよ。でも揺らめくものだからこそ手にしてみたくなるものさ、と。
だから僕は今はいいや。wwww
A、僕そのものがゆらゆらしているからです。
とりあえず、自分を磨こう。
一週間引きこもって考えてたけど
ヘンな人から声かけられるってその程度なんじゃん自分が。
もっと自分を高めて
どんな人にも不快感与えないように
どんな人とだって対等に臆することなく付き合い
どんな人にもお前と出会えて幸せだったと言ってもらう為にも
とりあえず、足首だしてブックオフにはいかないことにした。いきたいんですけど。暑い日は。
まぁ、見た目でよってくる子なんかそんなんだしなぁ。と思ってみたりと色々自分のナイーブな面を見たよ。
少なくともナンパから始まるサムシングはオレムリだヒャハハハハ
いやいいんだろうよ。瞳がきれいならば。グラサンかけていた人はどうすればいいのだろう。グラサンぶっ飛ばせぇぇぇえぃ!
少なくとも彼女に手加減はしないです。
それだけ憶えていればいいです僕が。
もう何も譲りません。
何もかもを譲るよりは楽だと思ったからです。
もうゆずりません。
僕は僕を譲りません。
僕のやりたい事を心の底からやって
僕の死にたいときに死んで
僕が生まれたいときに
僕が生まれたい場所で
僕が選んだ人と
僕は笑ってウタってラリって
そんなくだらない事をいつまでも繰り返したいと思うよ
生まれる事も死ぬ事も大差ないのだから
怖がらないでね
失敗が怖いのなら生まれてきた事そのものも失敗のウチなのだから
壊せばいいのよその破壊衝動を
自分に負けなければ誰にも負けないから
あとさぁ、思ったんだけどさぁ
神様寂しいのね?
だから世界も少し寒いのね?
あとどれくらい祈れば神様の病気なおんのかな
神様は箱庭を作って中の生き物を管理しようと思ったんだ
だけど手に終えなくなっちゃった
休みもなくて、給料もでなくて
感謝もなくて
だから神様逃げたのね
宇宙の端っこに
でもやっぱり世界は寂しいと思ったんだ
だから宇宙より広い世界をまだ知ることができないのね
知っていてもわからないの
だから神様の病気治るように祈ってんのね
バカにされてもいいんだうん
バカだから世界造ったカミサマもバカだからいいんだ
神様はいつまでも寂しいのかなぁ
それに比べたら僕の寂しいなんて見えないのね
だから寂しいを感じることができないんだって少し思った
大切な人がいなくなったときも
大切な人を殺したときも
大切な人が壊れてしまったときも
特に何もなかったのは
きっとそのせいなんだと思うんだ
大切なものが悪いんじゃなくて
かといって自分が悪いんじゃなくて
誰も悪くないから
寂しいはいなくなってしまった?
今日はヘンな夢を見た
トモダチが階段から車椅子の人を突き落として殺す夢だ
落ちた人は大変グロテスクな形をしていたそうだ。
それはそれは見たかったのだけど僕はなぜか見なかった。
人だかりの中に何時間も死体を見ていた人がいた。
しばらくして僕と目が合うとその人は走ってどこかえ行ってしまった。
あまりにも奇妙な死体だったらしく、見ないほうがいいフラグが700本くらいたっていそうだった。
どうやら落としただけでなく何か 手を加えた らしい。
描きかけのキャンパスに気に入った色を付け足していくみたいに。
それはきっと耽美で極めて崇高な行為だったんだと思う。
でもなぜか僕は笑っていた。
殺させた友達に そういうことをする男はモテないんだよ? ってものすごく優しく笑った。
トモダチは真っ赤になって笑いながら うるせー と怒った。
彼女の言葉が無限に再生された。
キミは自分が死んだときの姿その他大勢に見られたいの?
僕は少し考えて言った。
いやだと。