テレビでやってました。
ジュセリーノさんは予知夢で世界中で起こることを見てしまうのだとか‥。
社会的に不安定になってくるとクローズアップされてくるような気がします。
某国営放送でも年明けに鳥インフルエンザに関するドキュメントの放送があったらしいですね。
科学的裏づけがあっての予告であっても対策が万全に打てるとは限らないし、事が起こってからでは対応は後手後手になるのは必定。
予言の信憑性うんぬんよりも、将来の暮らしを豊かなものにするための警告だと捉えて、環境の問題にも真摯に耳を傾けて行きたいものだと思ってしまいました。
ひとりひとりが少し意識するだけで違ってくるんじゃないかな‥。
で、その予言というのは
2月 川崎で地震
日本では今年の夏は気温が45℃になる場所がある。
そして熱病の流行。
9月、アジアのどこかの国で大規模な地震。
とか。
神戸の地震の時も感じました。
それまでは何の根拠もなく、「絶対に、神戸で地震なんて起こらない。起こるはずがない」と思っていました。
でも、それはまったく予告もなく(実は前日に軽~い揺れは感じたのです。でも、まさか大地震が起こるなんて考えもしなかった)想像もしていない時に突如として朝の5時、ど~んと突き上げるような揺れをベッドの中で感じたのです。今までに体験したことのないたて揺れと、続いて家が壊れるんじゃないかと思うような横揺れ。
起き上がることはおろか、何をすることもできず固まっていました。
声すら出せませんでした。
自然災害や病気も含めて、いろんなことは突然にやってきます。
日頃から、少し意識の中に入れておくことも必要かと思います。
この世の中に「絶対」はないのだから‥。
I danced to music on the Latin CD in the floor of sports jim.
Latin music is so lively.
Dance is very hard, but it's feel refreshed in mind and body!!