今回のお相手は48歳身長176cm大学院卒コンサルタント年収1500万円以上見た目かなりよさそう、という方(Mさん)です男の子


この方とは知り合ってまだ1週間で名前も知らず、会ったこともなく、メールでのやりとりしかしていないのですが・・・メールでの会話があんまりかみ合わないというか・・・つまらないというか・・・むっ


そういうわけで、条件的には非常に魅力的なのですが、ruruは遠まわしにお断り申し上げたわけでありますショック!NG


だって・・・メールはいつも短くて自分から話題を提供してくることはほとんどなくてruruの質問には50%くらいしか答えてくれないし・・・むっ


確かにruruの質問がくだらないのかもしれません・・・しょぼん

だからといって全く触れてこないのはどうなんですかはてなマーク

こっちは無視された気分ですよプンプンDASH!


そんなやりとりを1週間していて、「この人はruruに興味ないなガーンと判断したruruは

「あなたは非常に魅力的ですが、私の手に負えるような方ではないかと思いまして・・・汗という感じで決して「メールがつまらないドクロ」「会話がかみ合っていない」などとは言わずにお断り申し上げたのですが・・・あせる


あのプライドの高さからしてこれで終わりかと思いきや、びっくりなことに返事が来たのです叫び

相変わらず短文で・・・「僕はfade outする気はないですよ。まだ会ってもいないし。そんなに早く結論を出さなくてもいいのでは?」と・・・汗


確かにそうかもしれません汗

しかし・・・その常に上からのものの言いようにruruは若干カチンときているんだプンプンDASH!


Mさんはruruに興味があるとかそういうことは少しも言わないし、会おうと言ってくるわけでもないし、会ったところでどうせruruがあなたを褒めちぎらなければいけないんでしょむかっ


これもまた人生勉強なのだろうか・・・ショック!

これがブサイクならもう連絡はしないが・・・そうではないし・・・迷うわ・・・叫び(左矢印相変わらず外見重視にひひ


どうしたらいいと思いますかはてなマーク

返事すべきだろうか・・・ショック!


最近外人と関わってやたら褒めちぎられており、それに慣れてしまっているruruもいけないとは思いますが、それにしてもMさんは素っ気なさ過ぎる・・・しょぼん


でもそのようなプライド高き男が一応引き止めてくれたのだから応じるべきかもしれませんねひらめき電球


とは言いつつも・・・結局結果は見えているような・・・ダウン


とりあえず続けてみますガーン


ではまたパー




現在の婚活状況ですが、進行中が2つでありますにひひ

まだまだ何か書けるような状況ではないので、進展もしくは終了を迎えたらまたご報告したいと思いますにひひ



今日は

~既に無関係になった人や、元々無関係だった人から再び連絡が来た編~                                                                                   でありますガーン



まず一人目は婚活復帰第4弾のDさんであります男の子

Dさんからまたメール手紙が来たのでありますガーン

この1ヶ月で3回ほど・・・汗


なんではてなマーク


Dさんは特に何かを言ってくるでもなく、「Hi」とか「How are you today?」としか言いません汗

ruruが返信をしないからかもしれませんが、あんた、それでは何もわからんよ・・・ガーンと思うのはruruだけでしょうか・・・ショック!


そうは言っても何か言われても困るわけで・・・ここはそっとしておくのが良いかと・・・あせる

また写真カメラの話を持ち出してもややこしいし・・・ショック!


そういうことでDさん、ruruは返信しませんよかおごめんなさいね・・・かお




二人目は記憶に新しい婚活復帰~番外編②~のGさんです・・・ドクロ


あれからまた3回メールが来て・・・ガーン汗



1通目:「結婚相談所で看護師さんを紹介してもらいました。嬉しいです。お楽しみはこれ     からです。」


2通目:「どうか一つ私にメールいただけないでしょうか。やはり無理でしょうかね。」


3通目:「改めましてぜひ返信下さるようお願い申し上げます。アーメン・アラーは偉大・難     妙法蓮華経・波阿弥陀仏・おまじないです。私は無神論です。失礼しました。」


どう思いますかはてなマーク

怖くないですかはてなマーク


それはそれとして置いておいて


「あんた、お見合いした看護師さんとはどうなったんはてなマーク


とruruは言いたい・・・べーっだ!

実はあの日、ruruは彼女らと近いポイントで潜っていたのです・・・船


彼女らとruruとの大きな違いは、あの悪天候の時に潜っていたか、船上で休憩していたかです。


あの日何度か雨が降りましたが、彼女らが浮上したと思われる時間に降っていた雨は相当ひどく、ruruの感じでは5M先も見えないくらいのものすごい雨でした雨


時間にしてせいぜい30分くらいのことです。


こんな言い方は失礼かもしれませんが、本当に運が悪かったとしか言いようがありません・・・しょぼん


ruruが帰国する時はまだ誰も発見されておらず、後ろ髪を引かれる思いで帰ってきましたしょぼん


バリでは皆さん本当に一生懸命捜索していたし、心から心配しておられました。


高橋さん見つかってほしいです・・・目


いろいろな思いがあるのですが、ruruごときがごちゃごちゃ言うことではないと思うのでこのへんでしょぼん