マスゴミは、例によってもっともらしく的外れの論調で報道してます。
マスゴミはダマスゴミなのでねえ。
以下の見解が正しいと思いたいですね。
>トランプ、習近平、プーチンが静かに世界のエネルギー地図を再構築している
>グローバリストのビジョンが崩壊している
>国際的な銀行家たちが盤面の支配を失いつつある
トランプ氏・習近平氏ともに、下記のプーチンさんの発言に歩調を合わせているように見える。
ということで、最後に藤原直哉さんの解説です。
ホントにこの通りであって欲しいと願っていますよ。
下記概要(原文ママ)、詳細は本文をご覧ください。
>戦争屋の時代が完全に終了した
>日本、韓国、台湾の戦争屋が完全に切り捨てられ、頭越しに全てが決定されて世界に発表された
>中東とウクライナの戦争が終了し、世界に戦争が生き残れる場所はもはや存在しない
>衆議院選挙の結果について、
>統一教会系や戦争屋関連の候補者が多数当選したことを「公開処刑」のための舞台設定と解釈
>世界が頭と尻尾(経営陣と弁護士)で動いているのに対し、日本は中間層の一般人々の力で経済が動いているため、政府の存在はそれほど重要ではない
>国民は大地震にも耐えた経験があるため、政府なしでも対応可能である
>朝鮮半島情勢について、北朝鮮が韓国との国境線を正式に確定し、戦争ではなく平和共存を選択したことで朝鮮戦争が事実上終結した
>韓国では前ユン大統領が戦争屋を一掃したため、現リー大統領は身軽な状態にある
⇒(筆者コメント)ああ、だから統一教会の犯罪摘発が進んでいるんだな。
>台湾については、北京との良好な関係が元々存在し、戦争を無理やり起こそうとした勢力の残存が問題