- 台風が近づいている日本列島。
- ちょうど1ケ月前には、福岡県の朝倉市で
- かなりの方が被害に遭われて
- 今もまだ行方不明の方もいらっしゃるようです。
- 1日も早い復旧っを祈っています。
- 叔父が朝倉市の隣の朝倉郡に住んでいて
- その時はすぐに電話をかけたら
- 大丈夫とのことでした。
- 先週に、暑中見舞のハガキが届き、
- 「電話ありがとね」って、一言書かれていた
- 叔父の文字は、
- 年もとり、達筆だった文字は
弱々しかった。。。。
ところで、先月、マゴッチを連れて京都御苑の小川へ。
しっかと、網を持っていっていたので
何とか魚を獲りた~~~い!
川の中を隅から隅まで探しましたが
居ない物はいないわけでありまして。。。。(^▽^;)
自分でいない事に納得して、
目的を魚から、アメンボに変更!
アメンボを籠に8匹も入れて、ご満悦でした。
獲るのが目的なので、
雷がゴロゴロしてきたのもあって
さっさと小川へ逃がしてました。
- おはなしかがくえほん (1) イモリくん ヤモリくん/岩崎書店
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「 イモリくん ヤモリくん 」
松岡 たつひで さく・え
(岩崎書店 初版2016年発行)
男の子は、本当に虫や魚や獲るのが好きですね。
本能なんでしょうか。。。
このお話、表紙からして可愛いわ~
イモリとヤモリが肩組んでさ。。。
松岡さんという事もあって、
流石、細部にわたっての絵が細かいです。
お話は、池のなかで楽しく暮らしていたイモリ、
突然、人間の男の子につかまってしまって、
うちの中の水槽に入れられてしまいます。
何とか脱出したいイモリをヤモリが助けます。
どうやって助けるか見ものですよ!ヾ(@°▽°@)ノ
どのページも生き物たちの細かな生態が
丁寧に描かれています。
細かく生き物の名前も書いてあるところがいいですね。
本当に図鑑のようです。
ヤモリとイモリ、時々名前が似ているし、こんがらがってしまう私(^_^;)
でも、この絵本を思い出して、
もう忘れないと思う。。。。。かな(笑)
我が家の本棚を探したら、こんな絵本もありました。
- 地面の下のいきもの (みるずかん・かんじるずかん)/福音館書店
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- 海辺のずかん (福音館の科学シリーズ)/福音館書店
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- ぼくのロボット大旅行 (福音館の科学シリーズ)/福音館書店
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今日は、娘の誕生日。
仕事終わりで、いつもの中間地点で待ちあわせて、
軽くご飯食べて、お祝いしてきます゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
では、台風の動向に気をつけてお過ごしくださいね。
