忘れてしまうくらい、アメブロ放置でした。

あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしく。


まぁ、実際このブログに関しては誰が見てるか分かんないのでね。
ていうかそもそもブログあったの?って言われそうだけども。


色々思い詰めんなと言いつつも、
にんともかんともいかなくて、得意の空回りをしてしまう毎日。
どうにか、絡まった糸を少しずつ少しずつほどいていけたらなと思います。

今日は夢で
「君がそこにいなくても 僕はしあわせさ」っていうフレーズが流れて、目が覚めても覚えてたので、早速譜面に起こしましたが、これは無事曲に出来るのでしょうか。

でも、結局好きな人がそれで幸せなら、好きな人の幸せを望むことがいいのかな。。。と思いながら、今年から大殺界なんだとひしひし思うのであった。
さて、今日はこのへんで。
いきなりですが、私の好きなドリカムについて。
ていうか、中村正人氏について書かせて頂きますわ。

普段ドリブログに関しては読む専門でございましたが、ソニックザヘッジホッグのサントラの扱いがもうなんか涙目な感じだったので…トラックバックもします。

そんなこんなで。ついに『ソニック・ザ・ヘッジホッグ1&2 サウンドトラック』が発売されたってわけですよ!
もうね、ヘタレゲーマーな私にとっては嬉しくて嬉しくて。(一応、iOS Appでソニックしてます。でも難しくてぐぬぬぬぬぬぬぬ…ってなっています。余談ですが、今のゲームより昔のゲームの方が難しいととあるゲーム音屋さんが言うておりました。)

最初、SEGAさんのことだからウエーブマスターから出るんかと思ってましたが、普通にDCTrecords/ユニバーサルからの販売だったんですね。ネットだけと思ったから普通にAmazonから予約しちゃったじゃない!w

でも確実に手に入ったのでよしとして。。。

サントラは3枚組。
1枚目はメガドライブの音源。
2枚目はマサさんのメガドライブ移植前(?)に制作されたデモバージョン。
3枚目はソニック2のエンディングで流れた曲のボーカルバージョン『SWEET SWEET SWEET』と『SWEET DREAM』が収録されており、ゲームファンだけでなくドリファンも楽しめる仕様になっていると思うんですが…w

本編のメガドライブVerとマサさんDemoVerですが、色々聞き比べると面白いです。
もちろん、メガドライブとDemo音源は違うものですが…その中でこんなにも再現されてたのか!と目からいや耳から鱗です。
でもソニック1のスタッフロールがデモ音源公開されてなかったのが残念(´・ω・`)
全ステージの曲がメドレーになってるのがNiceなんですよね。
しかし、ホンマにベーシストが作る曲というのは、どうしてこんなにもカッコいいというか、しっかりしてるというか、聞きやすいんだろうかなぁ…。
3枚目に関しては、配信限定だった『SWEET DREAM-06 AKON MIX-』が収録されてたりで、それよりもSWEET系(と言っていいのだろうかw)がこう集まるのもソニックサントラだけ!ってことでね(笑)
あの、ホントにドリファンもマジでこのCDはマストバイ!ですよ!

ホント、実はマサさんがソニックの音楽を作ってたのを知ったのは中学生の時に図書館でタレント名鑑みたいなのを読んで知ったんですよね。
で、ずっと聴きたくて聞きたくて仕方なくて、でもサントラ売ってないからメガドライブからしか聞けなくて、結構涙目だったんですが、
ようやくこうやって聞けたというわけですよ。
そして、私以上に待っていた人も絶対にいるわけです。


とりあえず、オチが見つからないw
強いて言うなら、このサントラについて熱くもっと語りたいのであった。
そにっくぅうぅううううう!!!
というか、確か『るりろぐ』から『さとろぐ』に変えたんだっけ。

ははは。まぁ、そんなもんです。


また、15日の木曜日に天六の音太小屋で歌います。今度はカバー中心に。
いつも喋りは本当に滑る一方なので、それも楽しんで下さい。

9月15日(木) 天六 音太小屋
チャージ 1000円 
19時オープン 19時30分スタート
出演者&タイムスケジュールは
19:30 森島
20:00 Ruri←旧の名称ですが、間違いなく私。
20:30 石田メダイ
21:00 トモヤ
是非是非!





最近、Twitterも呟くことも止めてみて、色んな人の粒焼き(呟き)を見て楽しんでおります。
発言する事は、その時点で責任も負うこと。
1000人フォローをしておりますが、見てきてそういう考えになってきました。
なかなか、難しいですね…1つ呟く事…何も考えずに呟いた事が、えらいことになるってこともある。

その『何も考えずに』という所が、怖い所ですね。
『呟く』という言葉、軽そうで意外と重い。特に、ネットの世界では。


…なので、私はしばらく皆様のツイートを眺めて、そして突っ込む方に回ります。会話を楽しみましょう。
アメブロはなかなか…
なんというか、Twitterやってるとああ、もうこれだけで良いかーという気にもなりますわね。
やっぱり不精なワタクシ。
しかし、ここもやっぱり使わないとね。まぁぼちぼちね。

さて、9月。
11月にはワンマンを控えていたりしますが、その前に今月のライブを。
9月4日(日) 道頓堀 かつおの遊び場
オープン 18:30
スタート 19:00
チャージ 1000円
出演者
赤いみ、シミズマサト、ミチコ、オノサトミ (Ruri)、金谷雅志


…あ、そうだ。Ruriって名前を捨てて本名でいくことにしましたので、よろしくね!

さて、寝よか…
以前、ツイッターにて…
「次歌う曲、何にすっかのうー。光吉さんの曲歌いてーぇなぁー♪」的なつぶやきをしていたのですが、

そこでツイッター等で仲良くさせてもらっているSEGAのサウンドクリエイターの光吉猛修さんから
「Solitude希望!」というリプライが返ってきましてw

歌う事にしました。



↑こちらが光吉さんのSolitudeでござい。



いやまぁ…暗い曲でございます。


これを私が…歌ったらこうなりましたw

Solitude(Ruri Ver)

なんというか…面白いですね。
この曲、実は結構歌詞に思い入れもあるんですよ。
一年前、こうやってライブ活動をする前の事をまるでこの曲を歌いながら思い出していたり。

一年前、酷い失恋をしました。
周りの仲間が助けてくれました。
でも、その想い人に取り残された感じは拭えなかった。
私は恋をするのが怖くなった。
そんな『孤独』とか、やっぱり楽しかったから…笑い合っていた日だったりとか思い出したりして。
…それでも過ぎていく日々。しばらくは傷ももちろん癒えずに隠した傷跡。

…そんな感じで今はこうやって客観的にその日々を見る事が出来てる。それは周りの仲間だったりとか、出会っていった人達だったりとかのおかげなのです。ありがとうございます。


Solitudeの歌詞は孤独を歌ったとても悲しい歌詞だけども、
私的にはそうじゃないような気もする。
…何だろうか…こういう歌詞の経験をしているから、そう捉えられるのかもしれないね。
最後の歌詞「傷つけた事も 傷ついた事も 誰も通り過ぎる 優しさへのSolitude」(光吉猛修『Solitude』より引用)
っていうのが、そう思わせたのかもしれない。『優しさへの‘孤独’』


そして、この曲を歌うときは『Nocturne#0』は抱き合わせします(決定)
Nocturne#0も悲しい曲だけども、最後は希望を歌ってるんですよ。


というわけで、4月4日(月)はライブです。

道頓堀 かつおの遊び場
Open 19:00
Start 19:30
Charge 1000円

タイムテーブル
7時30分 Ruri
8時10分 ヤスバテツフミ
8時45分 MAKOヘタレレ
9時20分 野口恭平
9時55分 徳永竜三郎
(本番30分 転換5分)

HPはこちら!→かつおの遊び場HP