音譜5月にマチュピチュに行くため、クスコに2泊しました音譜


ペルーの首都リマからクスコは空路でおよそ1時間。

クスコは標高3400メートルあり、高山病にかかる人も多いようなので、

リマ空港に着いてドラッグストアでAcetazolamidaという高山病予防のお薬を買いました。

クスコ行き飛行機搭乗の1時間前から一錠服用とのことでしたが、以前スイスのアルプス山脈ユングフラウロッホで顔がパンパンになって息があがって食欲もなくなるという思いをしたことがあったので、びびりのわたしは購入後すぐから(搭乗9時間前ぐらい)服用しました。

これがとても効いたようで、クスコでの体調はば~っちりでした!!


今回は知り合いのかたに紹介してもらったペルーにある日系の旅行会社に、すべてお任せして行程を組んでいただきました。

問い合わせの返信も早く(日本人)、お迎えに来てもらったドライバーさんやコーディネーターのかた(2人とも現地人)も親切で至れりつくせりでらくでした~ニコニコ



ruirunのブログ


ホテルのラウンジでは早速ホテルの人がたっぷりとコカ茶入れて持って来てくれました。

高山病に効くらしいです。

ホテルロビーにはこのように自分で入れられるようにもなっていて、皆さんよく飲んでました。



ruirunのブログ

ホテルから歩いてすぐのアルマス広場です。

雰囲気のある古い建物に囲まれた広々とした公園です。

夜遅くまでにぎやかでしたよ。



ruirunのブログ


ラ・コンパニア・デ・ヘスス教会。

壮麗です~。



ruirunのブログ


カテドラル。

この日は学校の記念祭をやってると言ってました。

民族衣装が可愛いです~。



ruirunのブログ


カテドラルは夕方はライトアップされてこんな感じになってました。

この時間帯の広場は美しかったです~。



ruirunのブログ


夕方のアルマ広場は、この2階のカフェのテラスから撮った写真です。

クスコは雰囲気のある石畳の街でしたが、マチュピチュ用に履いていったトレッキングの靴で観光したので歩き回ってもまったくの疲れ知らずでした。

でも休憩にはこんな感じでテラスから広場を眺められるバーやカフェがあり、くつろげますよ~。

ペルーコーヒーもおいしかった。



ruirunのブログ

これは夜になにかのお祭りが終わったところの写真なのですが、白いマスクをすっぽりとかぶり、腰にリャマのぬいぐるみをぶらさげてました。


ruirunのブログ


街の雰囲気に合わせたスタバのテラスもいい感じ~。



ruirunのブログ


子リャマ?子アルパカ?を抱かせてもらって写真とりました。

毛糸の帽子かぶせてるんですよ!!可愛い~ラブラブ



ruirunのブログ

アルマ広場を出て、このInka Roqaっていう通り?を入ってインカの石組みの壁がある通りに向かいました。



ruirunのブログ

ここ、RORETO通りのあたりはお土産やさんがけっこうありました。



ruirunのブログ

ロレト通りには有名な12画の石がありました。

この時はこのあたりが工事中で回り道をしないといけなかったのですが、ここを指差して記念撮影してる観光客がいたりするので、すぐわかりました。

わざわざ12角の石にしてパズルのように当てはめてますね。

すきまがないので、かみそりの刃も通さないと言われているそうです。


ruirunのブログ


通りを抜けると、むこうからリャマを連れた女性がドキドキ

噛まないとのことだったので(当たり前?)、ワシャワシャ触らせてもらいました~。

こういう観光用に写真を撮らせてくれる人たちがいて、「シャシントッテクダサイ」って日本語で言ってくれます。

1ソル=38円をお礼に渡します。

リャマはおとなしくて可愛かったです。



ruirunのブログ

レトロな車が石畳をガタゴト走っていて絵になってます~ラブラブ


ruirunのブログ

サントドミンゴ教会の博物館に入ってみました。

元はコリカンチャ(太陽神殿)?宮殿?があった場所だそうです。



ruirunのブログ

生け贄の台に使用されていた石だそうです。


ruirunのブログ

教会裏手の庭から、VIVA EL PERU =ペルー万歳と書いた山!!見えますかな。



ruirunのブログ


夕飯は旅行会社のサンドラさんお勧めのうちの一軒、『PUCARA』に行きました。

何もかもとてもおいしくて、ハマってしまった私は翌日も行ってしまいましたチョキ

写真はソパデアヒージョ(にんにくスープ)、アロスコンポージョ(チキンご飯)、コロッケです。

アロスコンポージョのご飯はシアントローと炊いてありました。

別の日は、トゥルーチャ(鱒)の塩焼き、アヒデガジーナ(チキンクリーム煮)みたいな感じのを頼みましたが、鱒も新鮮でおいしかった~。

あと、噂に聞いていた、ペルー名物料理ですか?“クイ”というねずみ?モルモット?の丸焼きもありましたが、今回は挑戦できませんでした。

メニューの丸焼き写真、強烈だったんです~・・。

他には、『きんたろう』という和食やさんでごはんしました。



ruirunのブログ


最初のときは高山病に用心してアルコールは頼まず、やっぱりマテデコカです。

味は薄くてクセはそんなにないと思います。

コカを使ったお土産でひとつチョコを買ってみたのですが、コカの葉にチョコを薄くコーティングしてあって、いくら噛んでも葉っぱとチョコが混ざりあわず、、、、飲み込むのがむずかしいというかんじのものでした。



ruirunのブログ


ペルーのカクテル、ピスコサワーです。

ピスコというペルーのお酒、(蒸留酒?)+卵白+ライムかな。

これを初めて飲んだのは5年ぐらい前にコロンビア人宅でのパーティーに来ていたペルー人がウェルカムドリンクとして、ササッと作って出してくれたのが最初でした。

ガーッとミキサーで混ぜたこのカクテル、衝撃的においしいぃぃと思ったのを覚えてます。

その時ペルー料理のパパアラワンカイーナというポテト料理も作ってもらいおいしくて、今回この2品は楽しみにしてました~!!



ruirunのブログ

今回の宿泊先『JWマリオットホテルクスコ』。

アルマス広場まで歩いてすぐで便利でしたよ~。



ruirunのブログ

ロビーには暖炉がパチパチ燃えていて、とてもいいホテルでくつろげました。

朝ごはんも素晴らしく、パンは15種類ぐらいはあった気がします~。

その場で作ってくれる卵料理にはエッグベネディクトもありましたよ。



ruirunのブログ

ほんとうは高山病予防にお風呂につかるのはさけたほうがいいと聞いたのですが、体調もよかったのでついお湯をためて入ってしまいました。。。



ruirunのブログ

マチュピチュ日帰り出発の朝はまだ朝食がはじまってなかったので、こんなボックスに朝ごはんを用意してくれました。

おいしいパン5種ぐらいに、ヨーグルトやジュースやりんごなどなど入ってました。


※今回お土産には帰りに空港の『kuna』というお店でアルパカの手袋やマフラーを買いました。

肌触りがとてもいいです。

あとはたまたま通りがかかったのですが『Pedazo de Arte』というお店に素敵な雑貨が置いてありましたよ。

オーナーさんが日本人のかたのようで、日本語でのとても可愛い地図をいただきました。


クスコはまたいつかゆっくり訪れてみたいな、と思える魅力的な街でした!!

音譜セマナサンタの連休に、ニコヤ半島にあるMONTEZUMAに行ってきました音譜


で、すこし風変わりなホテルで3/29(金)~3/31(日)の2泊3日を過ごしましたにひひ



ruirunのブログ


サンホセより暑いプンタレナス。

乗船したら甲板は暑いので真っ先に船内へ。

と、思ったらこの日の船内はエアコンききすぎ、寒かった。。



ruirunのブログ

売店で早速ビールやナッツ、カットフルーツを購入ビール



ruirunのブログ


モンテスマに着くまでは、道路両側に放牧されている牛や馬を見ながら、こんな未舗装道路もガタゴトと走ります。

途中まではMAL PAISやSANTA TERESAへ行くのと同じ道です。

コスタリカは12月~4月が乾季なので、終盤にさしかかったいま、この道路もほこりっぽくって砂埃まきあげまくってました。



ruirunのブログ


小さいモンテスマの街に入るとすぐにあるホテル、EL SANO BANANOの前です。

今回ははここの姉妹ホテルYLANG YLANG を予約してました。

ここはEL SANOホテル一階のカフェ&ホテルロビー&レストラン。

バナナケーキ食べてほっこりしてたらお店の人がいろいろ話しかけてきました。

奥に見えるのはレンタル自転車やMTBを貸してくれるお店です。



ruirunのブログ


ヒッピーっぽい人がいたりして、その影響なのかオーガニックのレストランとかありました。

このあたりの道は両側に、ドレッドヘアーの人たちや、真っ黒に焼けたサーファーっぽい人たちが、ゆる~い感じで路面でアクセサリーをたくさん売ってます。



ruirunのブログ


初日はこのお店でランチ。

街のつきあたり右奥ピーチ前にあります。



ruirunのブログ

海をながめながらまずは冷た~いビールでサルービックリマーク

海の街のシーフードレストランです。



ruirunのブログ


魚の丸揚げ(pescado entero)は時価で、きょうは6000コロン~4サイズぐらい有り。

いつもの「おしょうゆありますか~」はひつようないくらい塩味だけでホクホクおいしかったニコニコ

新鮮で臭みのない白身魚のセビッチェも最高~ビックリマーク

タコのgallitaという、コリコリタコをパプリカなどでの味付けしたものや、file de pescado ahillo という魚の切り身のにんにくソース(ahillo)かけもおいしかったです。

ランゴスタも時価でこの日は9000コロン~4サイズありましたよ。



ruirunのブログ


普通のスーパーにあった焼きたてもちもちパン。

棚にドサーッとならべてありました。

街の雰囲気からするとベーガンとかヨギーとかが多く利用度が高いのか、スーパーではINTEGRAL粉がドーンと真ん中で売られてました。



ruirunのブログ


で、2時ごろそろそろホテルにチェックインしようと、i phoneアプリwazeを頼りに何の下調べもせずに車を出しました。

でも小さい街なのにそのホテルが見つけられず。。横にそれる道すらないようなところなのに、見当たらず・・。

なんと、YLANG YLANGホテルは自家用車では行けず、車はEL SANO のパーキングに置いて、唯一のホテルのお迎え車を待たないといけないとのことでした。

で、↑写真のセリ君がランドローバーの4駆、ディフェンダーで迎えにきてくれました。

上にのっけてる青い箱はわたしたちの遊び道具が入ってます。クーラーボックスやコーヒーメーカーも持参してるので大荷物ですニコニコ


ruirunのブログ


それからは、こんなビーチ沿いのジャングルみたいなところを走り、、、、



ruirunのブログ


途中では道が閉ざされビーチに出て走り、、、、



ruirunのブログ


その途中では亀の誘致?保護?かのプロジェクトをやっているといって、掘った穴に海水をバケツで入れている人たちがいる囲いの横を通り、、、、

(夕方5時には亀が見られるというので行ってみましたが全くいませんでした。。)



ruirunのブログ


、、、、5分ほど行くとホテルが出現しました。

ここは普通には見つけられません~。。

YLANG YLANGの花のあるホテルです。



ruirunのブログ


オープンエアーのレストラン。



ruirunのブログ


レストラン&バー。

従業員が人懐っこくよく話しかけてきますニコニコ


ruirunのブログ


レストランから各部屋へはこの遊歩道を通っていきます。



ruirunのブログ


途中にSPAがありました。



ruirunのブログ


海沿いに多くの各部屋は点在してるので、そのままビーチに出れます。

ところどころにハンモックやテーブルや椅子がおいてありました。

ちらほらサーフボードを抱えてる人もいたし、レセプションもボードレンタルしてたけど、この辺りではサーフィンはできないらしく、少し行くととてもいい場所があるよと話してました。




ruirunのブログ


プールは小さかったです。




ruirunのブログ


レストラン上にある、海を見ながらのヨガスタジオ。

毎朝8:30~、1時間15分、$12。

参加したときは7人で初心者ばかりでした。

ヨガマットの2枚敷き、クッションや色々使ってのヨガ、窓の開口が大きく、海を広々見渡しながら風に吹かれ、鳥の声を聞きながら、眼下には乗馬をしている人たちが砂浜を走ってるのが見えたり、優しい微笑の先生のやさしい声、すべてがここちよかったですよ。



ruirunのブログ


このホテルは朝ごはんはアラカルトより選べて、夜ごはんもジュースとメインはインクルーシブです。

インクルーシブなのに、朝も夜も選択肢は多かったですよ~。

前菜やアルコール、デザートやコーヒーは別でした。



ruirunのブログ


この日は寿司メニューからcomboを頼みました。

その他に頼んだのは、エビのにんにくたっぷりフィットチーネや、パイナップルの輪切りが敷いてある大きなエビのシシカバブ、デザートのクレープ、すべておいしかったです。



ruirunのブログ


アパタイザーにムール貝。

パンに貝汁がしみてておいしかった~。



ruirunのブログ


朝ごはんに食べたバナナパンケーキ。rico~♪



ruirunのブログ


パンケーキの写真を撮ってたら、ウェイターさんに「この鳥何でも食べるからパンケーキ気をつけて~」って言われました。

よく朝ごはん時に見かける鳥だけど、何度聞いても名前を覚えられません。。



ひらめき電球ここまでは雰囲気のよいホテルだな、というかんじなのですが、、、

今回のわたしたちの寝床がすこし変っていて、



ruirunのブログ


ジャングルを背に建つ、蚊帳とビニールのテントだったのです。

部屋に鍵もなく、トイレとシャワーは他のテント組6ファミリーとの共同で。。。



ruirunのブログ


入り口を閉めるとこんな感じに。

夜は波音が驚くほど響いていいBGMでしたよ音譜



ruirunのブログ


簡素な洗面台。

一日目の夜は小屋の真後ろで夜8時ごろからホエザルがホゥッホゥッ鳴きだしてすごかったです。

天井も蚊帳だったので、猿とかへびとか夜中来るんじゃないかと、ひと晩目はこわかった。

他の部屋の人は蛇が入ってきたそうで、良い経験をしたわぁと、『シャーッシャーッ』と、蛇マネしながら話してました。

アメリカ人ってたくましい。


ruirunのブログ


バルコニーから見ると前庭はいい感じです。

筋肉質なリスや、イグアナやハチドリをしょっちゅう見かけました。

もちろんエアコン無しなので、一日目はまだ風が吹いていたのでよかったのですが、2日目日中は蒸し暑くて、じっとしてても汗ダラダラでした。

部屋にいる時は、蚊よけのOFF塗ってバルコニーというか、小屋の外のここにいました。



ruirunのブログ
それから、このホテルは基本チェックインとチェックアウトの時しか車に乗っけてってくれないのですあせる

たまたま11時チェックアウトの人がいるとき街まで乗せてもらったんだけど、帰りは暑いなか砂浜を歩いて帰らないといけなくてヘトヘトでした。

で、夜は街までの道は真っーー暗になるので星空、夜遊びにも出かけられず。



ruirunのブログ


でも、これ↑↑素朴でいいなと思ったのですが、いちおうホテル入り口セキュリティーなのです。

昼間は警備員さんが一人、夜は真っ暗な中に二人の警備員さんたたずんでました。

二日目の夜、テント小屋のバルコニーで涼んでいたら、大きなオレンジ色の満月がきれいだったので、懐中電灯も忘れてこのあたりまで出てきてみたら、警備のおじさんが突然足元を懐中電灯で照らしてくれて、それから一緒に満天の星空を眺めながら、ここでは南十字星が見れるとか(ホント?)いろいろ話してくれた。



ruirunのブログ


入り口セキュリティー横のこの場所ではロマンティックディナーみたいなかんじでタイマツに囲まれて夜ごはんしてるカップルがいました。

夕方見かけた時はとっても素敵な光景でした。

でもそのタイマツの灯が少し心細く、そのうち陽もとっぷり暮れて、その後わたしが散歩に通ったときはそのカップルはポツンと二人真っ暗な中に座ってました。

あの日は月明かりもなかったし。。

料理もよく見えなかったと思う。。

レストラン(ウェイターさん)からも遠かった。。



ruirunのブログ

ホテルのチェックアウト時、送迎の車をレストランで座って待ってたら、私の足元にワンちゃんがコテッと寝転んできましたわんわん

半ノラ犬かもですが、コスタリカではよくある風景で、おとなしい犬たちなのでお店の人もたいてい無理やりは追い出そうとかしません。

たまりませ~んラブラブ


ruirunのブログ

セマナサンタ最終日の帰りの船内は、日焼けした人も多くひたすらにぎやかでした。

↑↑これはプンタレナスに着いたところの写真、連休を終えた車はどれも砂埃をかぶりたくさん荷物を積んで、上にサーフボードを載せてたり、左の青い車は屋根にまだ青いバナナの塊りをくくりつけてたりとコスタリカらしかったですニコニコ

音譜3日目はXcaret(シカレ)に行ってきました音譜


わたしたちの出発2週間前にカンクン旅行に行っていた友達が、『動物園+水族館+海+メキシコ各地のショー(歌、踊り等)が楽しめるよ。オプションでイルカ、サメ、マナティー、エイと遊べたり、ダイビング(大きなマスクをかぶる)もできるよ』

と教えてくれて、どんなところだろ~ラブラブ!と楽しみにしてました。



ruirunのブログ

園内です。

シカレは海に面したアミューズメントパークでいろんな体験ができるところでした。

ホテルのツアーデスクで申しこんで、シカレプラスという$139のコースにしました。

往復のバス+入場費+ランチ+シュノーケリング道具+貸しタオル+貸しロッカーが含まれてます。

この時は、ホテルからは7時台発で、ホテルから5分のシカレ行きバス停からは9時台発がありました。



ruirunのブログ

ここで楽しかったのは、この鍾乳洞の川下りでした~ラブラブ

50分ほどかけて、真っ暗なところもあるところを泳いで下っていきます。

幻想的ですよ~。

これは園内で、下っていってる人を橋の上から見れるところです。



ruirunのブログ

ゴール地点です。

この辺りでは少しお魚が見れるので、人がつまってきてます。



ruirunのブログ
シュノーケリングが出来る入り江。

魚がたくさん見れました。



ruirunのブログ
フラミンゴがいました。



ruirunのブログ
バクもいました。



ruirunのブログ
イルカ2匹に両足裏を押してもらってた少年。

オプションです。



ruirunのブログ
ランチのチーズは、種類が豊富でおいしかった~ビックリマーク



ruirunのブログ
遊びつかれたら、ハンモックで休憩~音譜



ruirunのブログ
最近できたらしいオプションで、その名も『アドレナリン』。

叫び声が響いてました。



ruirunのブログ
この透明の浮き輪を貸してくれるそうです。



ruirunのブログ
6時からは夜のショー。

席を確保に5時には行きましたが、すでにほとんどよい席はうまってました。

入るときひとつ小さなキャンドルをわたされます。

この写真奥の灯りはキャンドルの火です。

1部が終わり15分の休憩後に2部。

動物が出てきたりとても高いところにのぼったり、マリアッチや、有名な歌い手さんらしき人が出てきたり、火のついたボールを蹴ったり圧巻の2時間です。



ruirunのブログ

客席にはビールやポップコーンや綿あめを売りに来てくれます。

おとなりのおばさんがポップコーンにタバスコのようなものをかけて、辛いの好きなのよーって話してました。

メキシコ人は辛いの好きですねニコニコアイスクリームやフルーツにもかけると聞きました。


帰りのバスは夜8時45分発。

カンクンには10時すぎにつきました。

わたしたちはたぶん園内の半分も回れてませんが、とっても楽しいところでしたアップ