子供の戯言 -36ページ目

子供の戯言

思ったことを書き連ねたり小説書いたり。

どーもこんばんは☆
はい、本日文化祭でした。笑
無事終われたっ!3Aのみんな、本当にありがとう。笑笑

倒れた瞬間に肘を強打して今めちゃ痛なのは置いといて。笑
しけるかと思ってたけど、結構みんな笑ってくれたのでよかったです(●´ー`●)


最後に3年団の先生方からのビデオメッセージ?があったんですけど…感動。笑
ちょっと泣きそうになった笑

いゃー卒業式どうしよう、号泣しそう…笑


今から卒業考える前に受験ですね笑笑


あーーー。
文化祭終わったので、これから勉強一本です…笑


もうすぐ夏が終わります。
反省はしても、後悔しないように生きたい。


堂上教官に感化されてみました笑
図書館戦争ほんと深いです、まさに憧れで理想。笑
現実が見えすぎて、自分の子供さがよくわかります笑笑


日々の反省の繰り返しで大人になるのかな。
はたしてあたしは大人になっていけてるのだろうか笑笑
そこ心配です。笑



で、話は変わりますがさっき図書館内乱読み終わりましたー!笑
いやぁ…波乱万丈。笑←いつもそうだけど笑笑


ネタバレ凄いのでお気をつけて


過保護な両親きちゃうしね、まぁお父さんいい人だけど。
んで、毬江ちゃん登場!
小牧教官の査問会は辛い。あたしには多分耐えられない。
それでレビューの件で郁も査問会に召集されちゃうしね…


まぁ小牧教官の査問会のおかげで、小牧教官と毬江ちゃんがようやく結ばれたわけですから!笑
10歳差かぁ…あたしなら今24歳の人か!笑


それで、柴崎は朝比奈さんにアプローチされますよね。
焚書のレファレンスでの、索引の方。笑笑
索引、あれは普通に勉強になりましたねー笑
焚書、なんて滅多なこと言うもんじゃありませんけど。
まぁ焚書が実際に図書館によって行われていたことは事実みたいですし。
あの柴崎と朝比奈さんのやりとりは結構好きかも。笑

別冊2での柴崎の言葉。
そのイケメンからは諜報かけられてたんだけどね。


そう、朝比奈さんは法務省の人間。相容れない立場ですもんね…
手塚の人脈も凄いけど、そこは図書館協会の会長のご子息であられますから笑笑

でも法務省の高級官僚とお付き合いできるほど、あたしそんなに育ちよくないの、って柴崎言ってますけど、手塚も十分エリートですよね笑
まぁ朝比奈さんに対する皮肉なんでしょうけど笑笑

だって手塚も、実家はお金持ち、父親は図書館協会現会長で入隊一年目にして図書特殊部隊所属、イケメン、さらに頭脳明晰。
エリート街道まっしぐらの手塚光一士ですよ?笑
ほんと手塚光、凄いよね…


ようやく朝比奈さんのゴタゴタが片付いたと思ったら今度はレビューでしょ。
砂川、君何やってんの笑
内乱って蔵書隠蔽とか、図書館のホームページでの一刀両断レビューで法的に訴えられかけたりとか、折口さんの世相社の未成年の通り魔事件の全容開示での検閲とか、それで新世相の無期限閲覧禁止とか、検閲でのノラクロとか(あんまり関係ないけど笑)結局ヤバいですよね…


それで砂川のせいで、笠原まで査問会に召集されてるんだよ!!
ハゲワシと、あたしはエスパーかなんかか!っていうのは郁ちゃん最高ですね笑笑
それでも可哀想だよ、みんな。

今優しくしちゃイヤです…泣きそう…。
この時と、堂上教官、手が痛いです。の時の郁はめちゃくちゃイイ。笑

内乱、本は危機的状況だし恋路は進みまくってるし笑笑


手塚慧出てきちゃいますもんね、手塚光の兄貴。
慧に郁連れ去られちゃうんだよ、まぁ連れ去ってはないけど笑
一応了承は得てるから笑笑

もうそれで助けに来る堂上教官ね、俺の部下だ、返してもらおうって二万円叩きつけて帰るところめちゃくちゃかっこいい\(//∇//)\

後日慧から来る手紙はほんとヤバいです。笑
王子様の正体バラしちゃうんだもん、慧。
それで知恵熱だしちゃう郁も可愛いけどその気持ちは解る。笑

まぁ王子様伝々は危機読んでまた書きます笑

とりあえず、凄かった、内乱。笑
小牧さん、毬江ちゃん、おめでとう!笑

アニメ版の朝比奈さんは小牧教官と手塚を足して2で割ったみたいな顔してる笑笑
優男だけどしっかりしてるイケメン。笑
惜しくらむは、ひょろいかな笑笑



まぁいっかー、文化祭で疲れたのでもうそろ寝ます笑笑
図書館戦争を語るのはまた明日として。
コメント返せてくてすみません、また返しますねっ!