はい、今、図書館危機、読み終わりました。
深い、ですよね…ほんと。
言葉じゃ表せない。それくらい、衝撃が強い。
あんまり書いたら上滑りしそうなので、やめときます。笑
茨城県展警備と稲嶺司令の引責辞任。
ちょっと泣けちゃう…
稲嶺司令も、玄田隊長も、堂上教官も、小牧教官も、手塚も、笠原も、柴崎も。
みんな違うけれど、やっぱり大人なんだなぁ、と。
かっこよくて、自分をちゃんと持ってて、凄い人たち。
尊敬するし、憧れます。
追いかけたい背中、かぁ…。あたしが言ったら上滑りしそう笑
憧れる人たちばかりみてたら、自分の子供さにほんっと呆れますね笑
早く大人になりたい。笑
(↑何回言ってるんだか笑)
図書館戦争シリーズ、ぜひ読んでみてください!
オススメですよー!笑笑
たくさんの人たちの恋路とそれにまつわる葛藤と。
組織の大義名分とか正義で語れないところと。
凄く響く。無知で無力な自分がもどかしくて。
危機はちょっと読むのが辛いかなぁと思います。笑
大人になったらまた見方も変わるんでしょうね……
図書特殊部隊(プラスα)の人たちのような大人になりたいです笑笑