今年を振り返って パート2018年
結果的に経済活動は何もできず。。。
生きることと、仕事に関係するというか、趣味というか、プログラミングにいそしんでいました。
去年、Xamarinをできればいいな、という目標は叶えたというか、そんな言い方するほどでもないですが、やっています。
道の駅訪問アプリを作成しました。
あと、2,3つの同時進行です。
その中の一つは、お薬手帳。
QRコードで読み込みます。
これらは自分的にも関係するので、作りたいのですが、なかなか、うまく進まず。
微妙なこだわりだとか(ワタシの)技術的な問題だったりとか。(後者の方が強い。。。)
後は台湾に行ったことですかね。
ほぼ、海外旅行は、初めてに近い感じです。
いや、ほぼというのは昔、学生の頃、家族旅行でオーストラリアに行った事はあるのですが。。。。
基本、日本が大好きなので、死ぬまで日本でと思っていたのですが、せっかく、フリーなんだし、何かいつもと違うことができればいいなという事で、どうせなら、近場で、親日であるという台湾に行ったわけです。
そして、ただ、ツアーに応募して、決まった通りの事をしても行く意味はないかなと思ったので、全て、自分で計画し、飛行機チケットや宿泊場所なども自分で、購入する、という、フリーな旅行にしました。
自分でするのはめんどくさがりなので、これでも、自分的にはすごいわけで。。。
台湾の話は別のシリーズで投稿しています。
現時点では半分ぐらいでしょうか。
追々、投稿していきます。
さて、来年はどんな年になるのか。
目標は明日にでも決めます。(今、何も思いつかないけど。)
以上
円錐角膜について パート004
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000135-kyodonews-soci
前回(円錐角膜について パート003)の続きというわけではありませんが、こので、ニュースについて、書くことってありませんでしたが、これは、とても重要だと思いましたので。。。
ようやく、IPSで角膜を作成し、治療にあてることが可能になりました。
ちなみに私は円錐角膜という病気なのですが、非常に不便です。
病気については、ほかの記事に載せてありますが、当然、ワタシよりひどい人はたくさんいますが、そういう方々は角膜移植をやっているそうです。
ワタシの場合は、左目だけですが、人によって、両目だったりするわけで、どちらの目も同じような状況なら、車の運転は困難になると思います。
どのように困難かというと、通常、角膜が飛び出てくる状態を防ぐためにハードコンタクトレンズ(HCL)を処方されてるわけですが、すぐに取れるんです。ポロっと。
名前の通り、角膜が円錐になっているので、そんな所に、簡単に乗るわけがない。乗っても、不安定で、上下の瞼でHCLをとめているような感じです。
ちなみに、症状が進めば進むほど、HCLのカーブがきつくなってきます。そうすると、市販のHCLは利用できなので、ほぼ、オーダーメイドになります。病院によっても変わってくるのでしょうが、ワタシの場合、片目分で3万円ほどします。
そして、利用中に落ちた場合、それこそ、涙目というか、必至こいて床を這いずり回りながら、探します。
しかも、見えない状態で。。。
目だけを移動して、横を見る事なんてできないので、顔ごと振り向くしかありません。
そして、無くさないように細心の注意を払います。
HCL、ひとつとっても、そんな状態なので、大変わけです。
そんな、大変な状態から、移植をして、裸眼生活ができるなら、こんな幸せな事はありません。
HCLが不要になれば、激しい運動もできます。
この病気のせいで、唯一出来るスポーツであるスキーが出来なくなりました。
とはいえ、まだ、HCLで生活ができている人間はまだいい方かもしれません。
そんなわけで、移植のリスクが少なくなれば、ドナー待ちも不要になり、実生活の支障も少なくなるかと思います。
まだこれからでしょうが、ぜひ、頑張ってやっていただきたいものです。
以上
SIMフリー機について パート004
前回の続きです。
●AQUOS R compact SH-M06(2017年1月発売)
⇒AQUOS R compact(2017年12月発売)
ソフトバンク向けですが、名前からしても同じですし、スペック表も斜め読みしましたが、ほぼ、同じでした。
それ以外はau向け端末(AQUOS R compact SHV41)もあります。
●AQUOS sense plus SH-M07(2018年6月発売)
⇒Android One X4(2016年1月発売)
Y!mobile向け端末がベースと思われます。近い発売日、もしくは、半年前後で確認しましたが、5.5インチの液晶サイズのものがありませんでした。
まだ発売されていないsense2は同じ5.5インチですが、サイズや重量が少し異なるので、違うと思います。
続きは次回。
以上
SIMフリー機について パート003
前回の続きです。
●AQUOS mini SH-M03(2016年7月発売)
⇒AQUOS SERIE mini SHV33(2016年1月発売)
au向け端末ベースです。それ以外にもソフトバンク向け端末(AQUOS Xx2 mini)もあります。キャリアとSIMフリー機の関係的にも、こなれた感がありますね。
●AQUOS SH-M04/SH-M04-A(2016年12月発売)
⇒AQUOS EVER SH-02J(2016年11月発売)
docoau向け端末ベースです。それ以外にもau向け端末(AQUOS U SHV37)もあります。5インチというサイズは使いやすいと思います。
●AQUOS sense lite SH-M05(2017年12月発売)
⇒AQUOS sense SHV40(2017年11月発売)
au向け端末ベースです。それ以外にもdocomo向け端末(AQUOS sense SH-01K)、UQ mobile向け端末(AQUOS sense)もあります。キャリアとSIMフリー機の発売タイミングも少し遅れて、ほぼ同時に発売するようになってきました。
変わりがないのかと思ったら、上部のスピーカーの位置が違いました。また、若干の本体の厚みも違います。
続きは次回。
以上
くるまマイスター検定について パート004
1級を受けました。
はい、落ちました。
やっぱし、難しかった。
そもそも、2級をぎりぎりで受かっているのに、1級を受けて、受かるわけないよね。と思っちゃいますけど。
まあ、2級に受かったことには違いないので、残り1級合格だけを目指せば、と考えると、気持ちはある意味楽かと。
また、1級がどんな問題であるかという事を経験しておくのも大事だと思います。
なので、一度受験して、それが落ちたとしても、問題用紙で練習して、その次に準備する。
と思っていたのですが、今年から、問題用紙がもらえませんでした。
そこは、かなり、不満ですね。
複数の日程、日時のパターンなど、色々と受験をしやすい環境を作られたのは良かったですが、その反面、先ほどの問題用紙がもらえないという状況になっているのではないかと思います。
受験申込すると、ログインするWEBサイトがあるので、そこで、ダウンロードができればいいのですがね。
そういう部分だけでいうと、特にシステム部分だけで言えば、問題はなさそうですけども。
次回、頑張りまっす
以上
自家用車について パート007
【CX-8 近況とレビュー】
てなわけで、契約して約1年、乗り始めて、9カ月となりました。
長所と短所を記載したいと思います。
(あくまでも、初期型(2017年モデル)です。)
グレードはプロアクティブなので、ファブリックなのですが、今年の夏は異常に暑かったのでしょうか。蒸れる、蒸れる。
汗が凄かったので、シートにまで影響がありそうだったので、汎用のカバーを買って、シートに付けてます。
●メリット
- ディーゼルエンジンの巨大なトルク
- 高速走行での安定感がある
荷物を載せても、多人数を乗せても、楽々です。
てか、重さを感じない。
前の車はやはり、フル乗車と1、2人では全く違いました。
アクセル踏んでも、重いなぁ、って感じでしたが、CX-8では7人乗っても重さを感じません。
ですので、多人数を載せる人にはもってこいです。
巨大なトルクでグイグイです。
ドライブビューはセダンより、少し高い程度。
ミニバンほど、背が高くないので、少々の横風も何のその。
ミニバンは嫌いだけど、ミニバンに近い多人数を載せることが多い人には使い勝手がよさそうです。
●デメリット
- エアコンのボタンが押しにくい(小さい)
- フロントのUSBが急速充電に対応していない
- 360度モニターのボタンが遠い(押しにくい)
《エアコンのボタンが押しにくい(小さい)》
なんかね、押しにくい。
ボタンが小さいのかな。
年次改良でボタンの意匠が少々、変わったようですが、どうなんでしょうね。
《フロントのUSBが急速充電に対応していない》
このスマホ時代に急速充電が付いていないのは痛いなぁ。
あと、100Vコンセントもついていない。
ただし、急速充電については、年次改良後は対応しているようです。
《360度モニターのボタンが遠い(押しにくい)》
360度モニターって、いろんな場所で使うような気がするんだけど、だからこそ、手元にスイッチ合った方がよくないかな。ハンドルに撮影方向切り替えも可能なON/OFFスイッチあったらいいのに。更に、ギアをバックに入れたときだけ、後ろしか見れないのはもったいない。
自動で切り替わる分にはいいけど、自分で切り替えるんだったら、バック以外に入っていても、後ろを見たい時がある。
若干、メリットが少ないかもしれないけど、まあ、実際に使ってるからこそわかる部分でもあるわけで。。。
そして、2018年11月に一部改良がありました。
なんと、ベンチレーションが付きましたね。
こ。。。これわ。。。Σ(゚Д゚)
後は、Lパッケージですが、センターメーターがTFTになりました。
7インチという事なので、全体かと思ったら、真ん中の部分だけみたいで。。。
それなら。。。
しかし、液晶だと色々な見せ方ができるので、面白そうです。
だけども、見せ方の工夫というか、アイデアがないと勿体ないかもしれません。
Apple CarPlayやGoogle Android Autoも噂では既存車にも搭載できるような話というか、噂も出ていますので、早く対応してほしいものです。
↓現在の状況↓
【マツダコネクト】Appleが提供する『CarPlay(カープレイ)』やGoogleが提供する『Android Auto』にマツダコネクトは対応していますか?
以上
SIMフリー機について パート002
※ AQUOS sense2 SH-M08を追加しました。
どの世代、大手キャリアとの比較をしてみました。
ワタシの考察なので、間違っている可能性もあります。
そのあたりはご了承ください。
⇒AQUOS SERIE mini SHV31(2015年1月発売)
au向けですが、スペックはほとんど同じです。若干、OSとサイズが違いますが、カメラ画素数、バッテリーなどは同じでした。同時期に発売されたものとしては、これ位しか、無いかと思います。
⇒AQUOS PHONE EX SH-02(2014年1月発売)
と思ったら、それ(SHV31)よりもっと古い、docomo向けの端末があり、それがベースだそうです。
引用元:
「楽天モバイル」に第2弾のセット端末――「Ascend Mate7」「AQUOS SH-M01」が登場
●AQUOS SH-M02(2015年11月発売)
⇒AQUOS EVER SH-04G(2015年6月発売)
docomo向けの端末がベースです。このあたりから、MVNO事業者が増えてきたような気がします。
●AQUOS SH-RM02(2015年10月発売)
⇒AQUOS SH-M02(2015年11月発売)
SIMフリー機がベースです。というか、AQUOS SH-M02の楽天バージョンですね。しかも、赤色。赤色好きにはたまらんです。
発売タイミングは違いますが、発表は同じ10月です。
続きは次回。
以上
思い出すメロディーについて パート001
小さい時に聞いて、よく聞いていたり、めちゃくちゃ、頭に残ってたりする曲ってありますよね。
いくつかあるのですが、
「祝福できるように~、Oh、Oh♪」
(歌詞は、私の頭の中での変換後。)
と、時々頭の中をぐるぐる回るわけです。
そして、そのあとのメロディー
「ちゃか↓ちゃか↓ちゃか↓ちゃか↓、ちゃんちゃん↓ちゃんちゃん↑ちゃんちゃん」
まあ、文字で起こすと難しい。
で、ようつべで、たまたま、昔のアイドルということで歌があったのですが。
聞いていると、聞いた覚えのある曲が。
まさに、これだったのです。
ああ、これこれ。
まさか、判明するとは思わなかった。
以上
Xamarinについて パート007
【Tips】
階層になっているもの
例えば、PersonクラスにID,Name,Ageというプロパティーがあった場合、
Pathの指定をどうすればいいか。。。
てっきり、ワタクシ、スラッシュだと思っていたんですよね。
var binding = new Binding("Persons/Id");
this.SetBinding(ContentPage.TitleProperty , binding);
なかなか、うまくいきませんで。。。
色々と調べながら、試しました。
まさに、試行錯誤。
諦めようと思ったとき、調べている中で、
そしたら、
を参考にして、下記のように変更しました。
var binding = new Binding("Persons.Id");
this.SetBinding(ContentPage.TitleProperty , binding);
うまく、いけました。。。。
要はピリオドで階層指定。
これで、2,3日悩んでしまった。。。
まあ、これが、プログラミングの醍醐味でもあるわけだけども。。。
以上
SIMフリー機について パート001
スマホの話になりますが、SIMフリーという言葉が、格安スマホやMVNOから出てきて、久しいと思います。
SIMフリー機、いいですね。
どこにも属さないというのは。
しかし、それによって、高額な端末代を払う必要があります。
とはいえ、元々の端末(スマホ本体)の金額は高いものです。
そりゃ、小さいコンピューターみたいなものですから。
使用方法を考えれば、高額な端末代を払っても、MVNOを使用する方が安くなる可能性は十分あります。
現に、ワタクシもそうしております。
ワタシは昔からずっと、端末はシャープなわけですが、SIMフリーを購入したときも、シャープにしました。
まさか、大手キャリア(ドコモとか)へ納品している会社が、SIMフリー機を出すとは思いませんでした。
ちなみにシャープのSIMフリー機の一覧を下記に記します。
特に最初の、AQUOS SH-M01はびっくりしました。
先ほども、書きましたが、以前は外国のメーカーしか出していなかった、SIMフリー機を出すのですから。
自分と同じメーカーなら、家族にも説明しやすいですよね。
今後も継続して、発売されそうです。
ただし、大手キャリアのように手取り足取りというわけにはいかないので、ある程度スマホについて詳しい(ソフト的にもハード的にも)人か、近くにそういう人が居ないと、困ることもあるかと思います。
その辺は、自分が対応できそうかどうかで、検討すればいいかと思います。
以上