試乗車について パート018
今回はCX-80です。
といっても、発売日が「2024年(令和6年)10月10日」だそうで。
多分、2024年中には乗っているはずで。
要は、また忘れました。www
だって、最近ブログ全く書いてなかったから、完全に忘れています。
さらに、ちょっと前に書いたのにさらに保存忘れてというか、いつの間にか、PC再起動されていて、保存がされていませんでいた。
Orz
また、最近、CX-5に乗ったわけですが、それなのにCX-80の抜かすのはちょっと違うなぁ、と思って。
てなことで、できるだけ、思い出して書こうかなと思います。
私が一番気になったところはスペックはCX-60と同じなので後部座席(2列目)、3列目です。
特に3列目はCX-8に乗っている事もあり、乗降性や足の部分のクリアランスなどです。
次に3列目が増え、全長が長くなっている事によって、3.3Lのあの強烈な加速はどうなるのか?
そのあたりが気になっていました。
まず、動いていないときに、3列目に乗りました。
乗り降りについてはやはり、CX-8より、リアが立っている部分なだけ乗り降りはしやすかったです。
そして、乗った時の頭上のクリアランスはやはり、乗降性と同じ、高さはありました。
CX-8は確か170cmまでと書いてありましたが、実質は160cm超えると、辛いです。
なので、私は3列目は無理(きつい)でした。
ですが、CX-80は大丈夫でしたね。
余裕もありましたし。
ただ、気になったのが外から見た時の横のデザインがその分、先ほど言ったようにリアが立っているから、かっこよさはCX-8の方がいいかと思ったり。
(後で、ネットで写真見たら、それ程でも。CX-8はリアの部分の下部分が登っているからそう見えるのかも。細く感じる?)
私の条件は燃料が安くて、トルクがあり、というのが3列というものです。
で、そうなってくるとエンジンの部分ではディーゼルになるわけですが、せっかくマイルドハイブリッドが。。。
プラグインハイブリッド(PHEV)は家にプラグインできないので。。。
そんなわけで、たまたま、試乗車にディーゼルマイルドハイブリッドがあったので、ベストマッチ。
(高いけど。。。そして、ググったら値段差は埋まらないそうで。てことは、イキリ代?www)
そんなわけで、室内に関しては、気になっていたところの確認をし、いや、運転席へ。
ま、基本的にCX-60と同じだったような気が。
例のギアボックスが。。。
しょうがないのか。
これから、こういうようになってしまうのだろうか。。。
これが標準になってしまうのかな?
確かDにハイブリッドを考えるとこのような機構になると、聞いたような、どうだったかしら。。。
ステアリングスイッチが付いているとはいえ、ハンドル切り終わった時(その後戻している時)にUPかDOWNかわからなくなったような。。。
マニュアルモード湖底にしなかったら、関係ないのかもしれないけど、それじゃあ、何の為のステアリングスイッチなのか、とも。
そこまでマニュアルモードを気にするなら、マニュアル車乗れよ、となるかもしれないけど、そういうわけにも行かず。
(セカンドカー買えるならいくらでもするさ。)
まとめて、書いてしまいますが、確か、CX-80には2回ほど試乗したんですよ。
1回目は出たばっかりだったのでいつもの近場コース。
で、2回目は高速に乗ったはずなんだけどなぁ。
CX-60の時だっけ?
忘れた。。。
どちらにしても、ある程度スピードが出るところを走ったわけですが、やはり、マイルドハイブリッドのおかげか、発進時も一般道での法定速度程度ならまったく、重さを感じませんでした。
ただ、二人だったので、5人ぐらい乗った時にどれだけ変わるかを知りたいものでしたが。。。
あとで気が付いたんですけど、エクステリアの部分ではグリルに立て三本ラインが入っているとも。
できれば、後ろにもほしかったなぁ。
例えば、CX-5とCX-8みたいに横線のメッキラインを入れるとか。
何か、違いを出してくれないと特別感が。。。
全てのグレードを見ているわけじゃないので、もしかしたら、グレードによってはあるのかもしれないけど。
更に言えば、ラージ群だからそういうちょこざい?な事はしない、とかそういう理由かもしれないけど。
総括としてはCX-80はFRなのでやはり、室内は狭かったです。
頭上は高くなったけど、思ったほど縦が広くなってなかったように感じました。
あとは取り回しが、CX-60と違って全長がほぼ5mなんで、ある程度広い道が多い地域に住んでいる人じゃないと辛いのかな、と。
それでも威風堂々しているので、マツダのフラグシップとして、丁寧に磨き上げればいいのかなと。
以上