今終わったヒヤシンスSの勝ち時計が1分37秒0ですか。


ということは、絶対的な逃げ馬が不在のフェブラリーSは1分35秒台の決着になるんですかね?


極端に後ろからだと届かないかもしれませんが、中団からの競馬ができれば十分届くと思いますね。


わたしにとって、フェブラリーSは大口払い戻し金調達レースですから頑張りますよ!!


では皆さん、またレース後に(笑)