アドマイヤフジ(京都記念出走予定)

坂路調教で4ハロン51秒8、上がりが12秒5を計時。前走の中山金杯よりもさらに上昇しており、ようやくこの馬らしい動きになってきた。これなら完全復活と見ていいだろう。相手は強くなるが、もともとの能力を考えるとここでもヒケはとらない。


ラインプレアー(ヒヤシンスS出走予定)

坂路で4ハロン53秒1、上がりを12秒5でまとめ好調をキープ。前走はやや離された3着だったが、最後はこの馬らしい伸びを見せていた。直線の長い東京で、終いを活かせる展開になれば面白い存在だ。


今日はこの2頭が目立っていましたね。


これから競馬記者のSさんと一緒に、京都記念の有力馬にも目されている”あの馬”の厩舎に話を聞きに行ってきます。終わり次第、内容をアップさせてもらいますので、また見てくださいねー!!