<中国に行ったときのお話です>


初の中国飛行機

どんな国かと不安と楽しみが交錯する中、香港国際空港に到着しました。

中国本土へは香港からフェリーで川を上り向いますふね

側といっても広くて海のようです。

港に着くと中国入国審査。。。審査官が肩から銃をさげているのでちょっと怖いバンパン


港からはタクシーで移動です。

これがまた交通ルールがないというか、、

早い者勝ちみたいな感じでグイグイ進むのでメチャ怖いガクブル


仕事での訪中だったので、仕事を終えてからホテルに行きました。

・・・・・

フロント中国語しかしゃべれないので、数少ない片言の英語を話せるスタッフが対応してくれ何とかチェックイン。

部屋はかなり広くて快適です。


夜は訪問先の業者さんによる接待で食事にお食事

本場の中国料理。。。

お店に生きた動物や魚がeh!!


『好きなのを選んでください。』


・・・・・・


(ここから選ぶのか。。。)


『じゃあ、これで』


って、魚とかエビとかを選んでしまった。

動物はさすがに選べないっしょあせる


そんな文化や習慣の違いに戸惑いながら宴は始まりましたキラyellow



つづく


<過去の実話にもとづいたお話です>


ライブハウスに友達とライブを観にいったときのこと
私は好きな女性を誘っていきました。いわゆるデートです。
そこには会社の友達とその彼女と思われる女性も来ていました。
彼女と話をしながらお酒を飲んでいると友達の彼女の視線に気が付きました。
最初は特に気にしていなかったのですが連れの彼女がトイレに立ったとき
友達の彼女は私の席のとなりに座り


「今の子彼女なの?付き合ってるの?」


と聞いてきました。


「え?」


まだ付き合っているわけではないので答にとまどっていると



「付き合っていないなら、私と付き合おうよ」


「だって、あいつの彼女だろ」


「ちがうよ~」


何がどういうことなのか理解ができず時間をあけて友達に彼女のことを

聞いてみると自分の彼女であり今日ネックレスを一緒に買いに行ったと、、、

夜12時。ライブが終わり店を出て連れの彼女と別れた後、その彼女が

近づいてきて


「これからどうするの?」


「家に帰るけど。」


「どこに住んでいるの?」


「○○だけど」


「じゃあ、通り道だから(車で)送っていくよ」





「家どこなの?」


「XXだよ」


・・・・・


全然通り道じゃないし、、
お前(友達)の彼女だろしっかりしろよ~と思いながら
友達も一緒に乗っていこうというので送ってもらうことに
車に乗り込むと彼女が


「じゃあ、○○のが近いから先に降ろしてXXに行くね」


※○○とは友達のこと

ふつう、俺が先でそのあと二人で帰るだろうが~
友達も押し切られ彼女の言うとおりのコースで車を走らせます。


「じゃあ、ついたからまたね!おやすみ」


と友達を降ろし二人きりに・・・

家も近くなった頃


「なんか疲れちゃったな~」


・・・・・


きた~~~~!!


やばいぞこの状況
まさに逆レイプ状態
どうするオレ
げげ



狼の皮をかぶった羊のブログ