よく石にも三年と云うけど
三年では何もみれない
余裕も生まれてこない
やっと 八年して
余裕も生まれて周りがでてくる
先人はよく云ったもんだ
桃栗三年柿八年
今はよく思う
八年経ったら
余裕も生まれて周りの動きが
よく解る
本当に八年経ったら
周りも見えて
余裕も生まれてくる
やっと八年経って
自分のビジョンがみえてくるのである
すすむ道がみえてくるのである
オトコのビジョンがみえてくるのである
自分の世界を創ってゆくのです
自分の世界を創ると
楽に八年経ってしまう
八年経ったら
本当の自分のビジョンと世界感がみえてくるのです
桃栗三年柿八年経ったら
自分のビジョンと世界感を
創る事を知ってしまったのである
辛抱三年
修行三年
自分人生観の八年が始まる時である
10年感覚のつもりでいれば
自分人生観がみえて始まる時でもある
