こんにちは!
ひまわりの種👶です。
ご訪問いただき ありがとうございます!
昼の食堂のテレビニュースより
北海道胆振東部地震(ほっかいどういぶりとうぶじしん)から3ヶ月。
西日本豪雨災害から5ヶ月という今日。
寒さも厳しくなってきました。ご不便が強いられている方も少なくないはずです。
いまだ 行方不明の方もいらっしゃるそうです。
大切な命が奪われたり、住まいに被害があったり ご家族やご自身のことに言葉にならない想いをお持ちの方がいる。ということを忘れずに できることを一つ一つやりたいと思います。
昨日の続きから。
わたし(40代半ば!)が小学校6年生くらいの時の話。
日曜日、午前10時からの筋肉マンのテレビ放映が終わるころ、10時半。
電話は鳴る。
わ〜〜、Mちゃんだぁ。居留守つかいたい。でも、朝だし。仕方ない出るか。
「ね〜、〇〇。アマチャヅル茶取りに行こ‼️」
〇〇はわたしのあだ名。苗字の上の漢字。山崎だったらヤマみたいな。仮称 ヤマ で進めます。
「なに?それ?」
さすが、Mちゃん。また突拍子のないことを言う。もう驚かないけどね。それにしても気が進まない。
「ねぇ、遊べる?だったら、よろづやの公園で!」
拠点の公園で待ち合わせに。
「今日、アマチャヅル茶取りに行きたい。体にいいんだって。わたし、お母さんのために取りに行きたいの。行かない?」
えっ?アマチャヅル茶って知らないし、そんな昔話みたいな。え〜〜、山の中なんて行きたくない。
Mちゃん、手足はスラリと長く 背も高い。やることは破天荒。わたしはかなり 引っ張られました。
またね〜〜^_^
こんなんですんません(๑>◡<๑)
アハ💕
