ちゃ〜。ひまわりの種です👶






持ち込みOK!



おやつは300円まで〜\( ˆoˆ )/


爆笑なんか楽しくなる


制限ある中での自由って嬉しいウインク








自分の安全地帯に、自分の気に入っている
グッズを持ち込んで、没頭していい♡





逆に、持ち込みたくないものを
はっきりとシルエットをとらえて
押し出していく〜





本も音楽もpodcast番組も身の回りの物も
優しい




ただ置いてあるから、
必要なときに思い出して近づいたらいい




あぁ、待っててくれたんだなぁ




気づいたら、緊急時 非常時にだけ
待ち構えている物もある




消火器とか、車の中からガラスを割る
ハンマーとか




そのとき、それだけのためだけに
存在していて、使われなかったら
安全が保たれている証拠で
嬉しいんだけど




使われるべきときに使ってもらえたら
めちゃくちゃ嬉しい!って喜んでいるのかも
待ってました!ボクの出番です!って




だから時々見回して、これはこういうときに
使ったらいいのかな
待っててくれているんだな
きっと、使われることが物の最大限の喜び
そう意識してみる




物をあっちに動かしこっちに動かしてみる
ここにあった方が嬉しい
何もない方が嬉しい
やってみると感覚で答えがでる




持ち込んでいいよ
待っていたんだよ
使い込んでくれた方が嬉しい
使い方は自由だよ
使うときだ!って時には使ってね!




だいぶ前にプロゴルファーの石川遼さんが物としゃべれる気がするって言っていたのを思い出しました。




これまた、過去に聞いた話ですが
「安全地帯」ってバンド名も正しく
「自分の安全地帯」ってそういう意味です。
って朝イチに出演していた玉置浩二さんが言ってました。




とてもシンプルでダイレクトな名前をつけたんですね。




今日という日に名前をつけるなら、
「ショボショボ」
目がしょぼしょぼしてるから




そして鼻も「ズルズル」になってきました




明日のイメージは「爽爽」にしておこうかな




今日、作家 本田健さんのpodcast番組
「本田健の人生相談〜Dear  KEN〜」を
聴いてました




健さんの海外進出は、昨年までが点つけで
今年点線として書いて
来年実線になる



そんなイメージだなぁと受け取りました
健さん自身が英語で書いた新刊は 来年6月の発売予定だそうですが、Amazonで予約はもう出来るようになっているとお話ししていました



着々と準備をして海外への布石を打ちながら
日本でも、たくさんの方の次元上昇のお手伝いを続けている



「立体話法」という言葉がよく出てきます。
間違ってなければ、こういうことかなと受け取ってます
自分の立ち位置からだけの視点が平面で、そこに客観的に離れたところから見る視点を加えて考えてみる。話法?まだよくわかってないかも
繰り返し聞いてみます




漠然としてとらえ難い事象を言語化がするのが
素晴らしく上手くて押しつけがましくなくて
それでいて生温いことは言わない




聞いていてスッキリします




健さんは自分で試している感覚でやっているようです。

ボクも試しています。見ててください
こう言ってます


今もちょうど聞いてますが
「観念」のはなし
どっぷりしていました



面白い。繰り返し聞いてみたい。



本田健さんは自信について質問されて
自信はそもそもないから、自信を失うってことは
ちょっとよくわからない。と言ってました



これは「えぇ〜」と思ったけど
実際無いものをあると勘違いしていのだから、
ただ始めからそれはなかったと気づけばいい。
こんな風に考えているようです



なるほどね〜。
元々無かった。元々あった。
元々に気づいていくだけ。



最後 まとまりませんが終わります!



今日もありがとうございました!