好きな人の好みを知りたい。






それは恋をしたことがある人なら、誰でも思うことなのではないでしょうか。






少なくとも私はそう。




好きな人ができると、その人が見るもの、好むものから、好みを探ります。








好きな人を知ることから、始める。








そして、それに近付こうと多少は努力する。






恋愛に何を求めるのかは人によって違うけど、自分の恋愛観に興味を持ってくれている相手のことは、




多少は自分に興味があるのかなぁなんて思ったりします。




また逆に、自分のその部分に触れようともしない人は、自分との関係に恋愛という文字はないのだと思ってきました。








恋愛体質であると、友達に言われる私のその直感は当たる。








ヤツは、私にこう言いました。








「先生はやっぱ、金ないとだめですよね。」








「・・・・・」








好み以前の問題です。












サイトはまだ再開できていないけど、こちらで、こっそり再開小話。






創作意欲はあるけれど、なかなか描きためられないので、こっそりすみません。




これからも浮かんだら描いていこうと思います。






好きだと言ってくれるみなさまらびゅ。




いつも元気をありがとう。