久しぶりに久しぶりに母の元へ。 外は凍える寒さでも施設内は暖かい。 「雪の宿」とソックスを届けると 母は夏物のパジャマ姿で、 「冬物がほしい」という。 慌てて車へ取りに戻る。 欲しいものはないかというと遠慮がちに次々と。 次回持参することを約す。 焼きそばと一緒に差し入れようか。