管理人のブログ
あるとき母が私の夢は、夫より1日でもいいから長生きすることと言った夫を1人残して行くのが忍びない。。。などという美談ではない1日でいい人の世話する必要のない自由な日を過ごしたいというのが理由だもう子供達も巣立って(と、いうかすでに末っ子の私が55)別にいつでも気にせず1人時間を自由に満喫すればいいのだができないのだ自分が若い頃はなんでそれができないのか全く理解できなかった母には勇気がないのだろうとか自由になりたいとか言いながら、自由になったところで何をしたらいいのかもわからないのだろうなどと思っていたけれど今はこの「できない」のがわかるようになってしまった夫は豊橋へ居を移す決意し、早期退職を選んだときもう、家のローンのために働く人生をやめたいと言ったそれがそんなに負担になっていたことも気づかなかった自分にも驚いたがそれと同時に自分自身も、何よりまず家族のことを第一にする生き方をやめたいと思った私たちがこれからの生き方を見つめるきっかけになったのは身近なものたちの死だった自分たちももう人生の折り返し地点を過ぎているこの機会に、お互い義務で生きるのをやめにして自由に好きに、やり残したと後悔することのないようにやりたいことをやろうよそう決め合ったはずだっただが私はこれまで通り、1人で家のことを全てしている夫は宣言通り、畑に、サッカーに、音楽活動に、と本当に好きに自由に生きている、、ように見えてしまう翌日の朝食時間が前日の夜にならないと決まらない時間もまちまちで、計画が立てにくい自分の時間は隙間時間畑にサッカーにと服は汗や泥まみれになるので洗濯は以前にもましてむしろ大変になったもうやらないよだってお互い自由にって決めたじゃんなんで私ばかりが以前通りに家のことを全部やってるのそういうと夫はうん、やらなくていいよと平気で言うそう言うが用意しなければご飯は食べない、カップラーメンやインスタントものばかりになる服も靴も道具も、その辺に置きっぱなし、ぱなし、ぱなしそして聞かれるのだねえねえ、あれどこにあるか知らない掃除なんてしない洗濯はテキトーなんでもテキトーそのテキトーに我慢ならなくなって、、、、こんな家、居心地悪過ぎが勝りもうやらないわけにはいかなくなってくるのだ結局私自身が、放っておけない、見過ごせない、まかせていられない私自身が、家のことを自分の思い通りにしたい人生を選んで、手放せないのだ人生は結構自分の思い通りになっているなんで私だけ!?どうして自分の人生はこうなってしまうのかうまく行っていないように思えるそこには自分でも気づいていない隠れた願望が存在し、実はその隠れた願望通りに、ちゃんと私たちは生きているのだ本当に自由になりたいと思うなら相手の自由も認めなければならない母は自分では自由を選ぶことができないと自分のことをよくわかっているのかもしれないだから自由になる日を、ただ待っているのだだがその日が来るのかはわからないどちらを選ぶのかどう生きるのか私にも、決める時が来ているのかもしれないby 哲学者ミチヨ
豊橋に引っ越しして1年久しぶりに東京に来ています今日は一日オフ久しぶりの東京で何をしようかと考えた結果東京でしかできない神保町の古本屋巡りをすることにしたさて、今日はどんな一日になりそうかなトランジットの惑星が今日の私に与える影響を見てみると、、、<トランジット水星がネイタル木星とスクエア>なんだか情報過多になりそうな様子ですねえこの日に古本屋街に行こうと決めたこと自体がこのことを占っていたかのような今日の予定です実際このホロスコープを見るまではあれやこれや、この機会にいろんな古本を見て回ろうと思っていましたがもしかすると、一番興味のあること、必要なことを予め絞って行った方がいいかもしれません情報と楽観性がスクエアなので、調べ物し過ぎて携帯の充電がとか交通ICカードはどこへみたいなことも気をつけた方が良さそうです<トランジット木星がネイタル金星とスクエア>むむむまずいです好きすぎて本の買い過ぎ注意報または本屋に長くいたので、何か買わないと申し訳ないなあと、必要もない本を義理で買ってしまいそう。。///////////なんとなんといずれも、あっちの本屋こっちの本屋どっちがいいか無駄使いしないために吟味しようとし過ぎて、、あれ?あの本どこの店だっけ?この本だったっけ??ああ、もう全部買っちゃえ、たまにしか来れないんだからなどと結局大きな無駄遣いしてしまう自分が目に浮かぶようですいずれもハードな関係ではあるけれど金星、木星、との握手なので要注意というよりはそんなことも楽しめるというような程度のものかもしれないけれどはああ一応、気をつけよう面白いね、トランジット/////////結果、今日1日がどんな1日になったかはまた後日乞うご期待です
昨日、鍼治療に行き「左側の首のあたりがー」って先生に言われたけれどそういえば左の上の歯を治療中なことを今日になって思い出したそうだそうだ鍼治療中に先生が触っていたところは直接患部(歯とか顎とか)に触れていたわけではないのにすごく歯に響いてる気がしたんだよねえ前に被せていたものをとって仮 の土台が剥き出しになっている状態で、次の治療まで放置になっているので左側でものを噛むことができずにいるそれも、影響しているのかなーやっぱり両方使うって大事なのよねえ脇腹だったか、背中だったか、忘れちゃったんだけど治療中に先生がひょっと触ったところが激痛くて思わず「先生そこ痛えっす」っと弱音を吐いたら「ああーそうですよねえー胃のところの癒着がねー」と。。なに癒着ですと癒着キーワードをいただいたので今日から ホメオパシー サポートkin-mak を終了しサポートYucha に切り替えることにしたよ色々な実体験が積み重なっていくの楽しいね猫は肉食だけど草も食べる。スギナを食べる猫鍼の効果か今日はお通じがよくもう3回も、、、毎日出ているからって便秘ではないです順調です、とは限らないのですよねえ、、と改めて思いますと思っていたら数時間後下痢になった。。。出過ぎだろっまだまだ続くよ50歳からの体ケア
私は、「物事がうまく進まない」と感じることが比較的多い方だと思っている例えば些細な例だが50肩になって放っておけば治るならそっとしておこう、と思ったが悪化する一方で、どうにもならず重い腰を起こして街で信頼の厚い整形外科に行ったが様子を見ましょうで終わってしまい50肩得意!という整骨院に通ったが良くならずというように迷走に迷走を続けたその間みんなは放っておいても自然に治るのになんでみんなが良いっていう病院に来たのになんでと、みんなは良くなったのにどうして私は良くならないのと、「なぜ私はうまくいかないのか」と、よく落ち込むそれでも落ち込むこと2日ばかりでまたすぐに這い上がって来れるのはさすが、太陽星座射手座!と思ったりするがこのどうして?どうして?なんでなのが、おそらく私の個性であり、使命でもあるように思うこうして文章にしていると気づくのだが私は、なんでも試してみなければ気が済まないところがあるみんなが良いって言っているけど本当病院や治療法に限らず、美味しいお店や食べ物便利グッズやライフハックなど本当にと、実際に試して、やってみなければ気が済まないのだそう誰がなんと言おうと自分自身が納得できるのかそれを実際試して自分の体感で実感しないと認められないそうしてやってみた結果私自身が本当に良かったと感じたことはみんなで分け合っていきたいと願うそれが私の喜びであり、生きる意味でもある(と感じている)だからうまくいかないに多くぶつかることも自分には大切なことなのだと思うなぜうまくいかないのかどうしたらうまく行くのかそれを知りたいのが、生きる原動力になるからだ望まれないのになぜ私は生まれたのかこんなにうまくいかないのになんのために生きてゆくのかそうしてもがき足掻いたから見えた希望や真理を伝えるために私は生まれ生きているのかもしれないだからね物事がスムーズに行くことばかりが大切なわけじゃないかもしれないんだよスムーズにいかないからこそなんでってなんとかしたいってどうしたらって工夫力が育ち人は成長するプラス思考って物事のうまく行っていない、できていない、部分を見ないようにしてポジティブに変換してしまうことではなくてうまくいかなかったり、ダメだなって感じる部分をまずはそのまま受けとめてじゃあ、どうしたらって前に進む生き方をいうんじゃないかって、我思うby 哲学者ミチヨ
50肩がなかなか治らず整形外科、整骨医院、と試して今は 鍼治療に通っています3週間に1度鍼を打ってもらうことで自分の今の状態に自分て、結構鈍感なんだなってわかった今日も体調はそれほど悪くなく自分としては50肩にフォーカスしていたのだけど先生の提案で肩ももちろんなのだけど今日は少し全体的にみましょうかということで先生にお任せした鍼の先生だから当然なのだろうけどそっと指を当てたところがうおっってなるすげー痛かったりなんか違和感バリバリだったりなんでわかると、びっくりするほどピンポイントで攻めてきて逃がさないよーと言わんばかりに鍼を打たれたりなんだりされるそのうちすんごい呼吸が楽になってきて今日はなんだかふわふわした心地になった体調はそれほど悪くないと思っていたのだけれど終わってみてびっくり頭は軽くて足はどっしりしっかり地について、まるでスクワットした状態で立っているみたいだったあれ私の体って本当はこうだったのねと、軽くなって、楽になって初めて崩れていたんだと自覚した先生の話では左の首のところがなかなか詰まりが取れなかったのでー体が冷えているのでなんとか温めようとしているのだけど熱の循環がうまくいかなくてー胸の辺りで詰まっちゃってたみたいだよねーイライラしたりはなかったって、ありましたよこんなことで、怒ることでもないかなーと思うようなことにイライライライラ同じようなこと日常茶飯事なのになぜかイライライライラああー舌苔もねー湿との関係もあるからこれでこもってた熱が抜けたので落ち着くんじゃないかなーってそういえばびっちょり顔汗かいた施術中、別に暑くもないのにうつ伏せになっていたので顔のところに敷いていた手拭いが絞れるんじゃないかってくらいびっちょりになっていたそうかー抜けたのねー湿がおやということはむくみもなくなるかな私は人の体に触ってきた(変な意味じゃないよ、トリートメントだよ)こともあって体の変化には敏感な方だと思ってた自分でもマッサージしたり、ストレッチしたりしてきているのでやっているとも思っていたそして今は50肩のこともあり以前のようにできていないことも自覚があったでもやっぱり自分が思っている以上にいろんなことになっていて専門の人に見てもらうって、大事だなと思った自分のことって自分が一番わかっていないってことも改めて実感しただけどこれまでなかなかここっていうところに落ち着かなかったマッサージとか人にしていたけど自分はマッサージに行くとだんだん体が冷えてきちゃって終わる頃には寒くて寒くて仕方がないって状態になるどこに行っても長く横になっている間に体が冷えちゃってその感じが嫌なのであまりメンテナンスができないでいた体を預ける、任せるってさ本当にすごいことだよねこの人になら信頼して安心して任せられる人に出会うって本当にすごいことだと思う以前ね、猫たちの獣医さんに「女の人は50代は大事だよ。50を乗り越えられたら80まで生きるからね」と言われたことがあったそんな大袈裟なってその時は思ったのだけど本当にそうなのかもって思うくらい今急に体のあちこちに不具合が出てる気をつけようね過信はダメよ客観的な視点で見てもらうのも大事信頼できる人に出会うのもとても大事だね安心できるって、いいよねえ
一つ前の記事にホメオパシー サポート Kin-mak の効果を考察記述している最中にふと思った由井寅子さんの本にはマザーチンクチャーとレメディーの違いは(私にとっては、液体と固体の違いしかわからんけど)ポーテンシーの違いがあって、(ポーテンシーってなんだってところを説明するのは省くけれど)その違いによって作用するレベルが違ってくる(と考えられている)と書いてあるつまり液体のマザーチンクチャーと固体のレメディーとでは作用するレベルが違うマザーチンクチャーは体に直接作用しレメディーは心や感情、さらに考え方にまで作用すると、あるそこでだ私が何をふと思ったかというと自分のホロスコープを見ると私の場合、体調に関わる場所に「感情」がどうしたって関わって来ていることが見て取れる行動や喜びにも感情が大きく関わりそのことが大きなストレス源にもなりつまりは私が体調をコントロールしようと思うなら感情のコントロールを身につけることは不可欠だそんなの当たり前のことでしょと思った人はあなた自身も、体調に感情が大きく関係しているのかもしれないそうなの?へえーと思った人は体調と感情はそれほど密接に関与していないのかもしれないでも私のように感情の良し悪しや、出し方、感じ方、などが自分の体調に大きく関与してくるのなら感情や考え方にまで作用してくれるホメオパシーは大きな希望なのかもしれないだって市販の薬を飲んでも病院に行っても一時的に痛みをとったり抑えたりしてくれるかもしれないけどまた感情が引き金となって同じことを繰り返すだけでしょでもその根本要因である自分の考え方、生き方の癖や感情の出し方、抑え方に作用するものがあるのならそれは大いに手助けになるでしょう感情をコントロールするというのは感情を抑えるということとは限らない私のように感情を溜めながら身体の不調も溜めていっていることに気づきもせず溜めに溜めて我慢しきれなくなって大爆発とか寝込んで起き上がれませんなんてことにならんように感情を少しずつ出してゆくことを覚える必要がある人もいるそんなふうに思考を変えたり感情のコントロールができるようになって体にも、ようやく変化が出てくるのかもしれない身体の不調って一口に言ってももちろん緊急性の高いものはそう言った治療が必要だからホロスコープ云々なんて言っている余裕はないけれどどのようにしてどこにアプローチして改善していくのが合っているのかその手段や段階は、人それぞれでマッサージがいいとかアロマやハーブがいいとか感情や思考の方からアプローチする必要がある人もいてあなたの場合は、こういう方法があっているかもしれないなんて、そういうことももしかしたらホロスコープで見分けてゆくことができるのではなかろうかと占星術の可能性を思ったのでしたそして、これまでいろんなことに手を出し頭を突っ込んでいろんなことを自分で試して来た私だから知っているいろんな手段の中から、厳選して提案できるのではないかしらなんて自分自身の可能性も思ったのでした
私はどちらかというと病気らしい病気はそれほどなく大病もないし、体力も割とあってみんなが「疲れたーー」と言っていてもえ、そうなの??と思うことが多かったしかしいつもなんだか腑におちず納得がいかなかったのは「だめだー」「疲れたー」とか言っている周囲が気の毒で「やっておこうか?」「私、持つよ」と、手助けをしたはずの私の方が断然ダメージが大きいのはなぜ、、つまり、「あんなふうに言っていたけど、それほどでもなかったのでは??」と、後になって若干モヤモヤすることがとても多かった「私がやるよ」と、自分で言った手前、そのことに不満を感じるのは正しくないよねえと思いながらもでもでも、すごい大変なら、私はまだ頑張れるから、、、と私だって楽勝だったわけではないけれど、そんなに大変ならと、そう思ったから助っ人申し出たのにその私より全然、楽そうなのは、、、なぜと、いつも解せぬと感じていたそれが占星術を勉強している中で自分の生まれた時のホロスコープを見ると・人よりスタミナはある可能性があること・だけど人より過信しすぎる傾向があること・体調管理の部屋に感情担当のミチヨちゃんがいて、感情のストレスが体調に反映しやすい傾向にあること・そこにさらに土星先生が乗っかっていて、いつでも緊張しやすいこと・身体に不調和が現れやすい傾向にあることなどなど、体力はあっても、それを過信して、限界を超えてやってしまい「もうだめらー」と、寝込んでしまうまで気づかない私ですと、ホロスコープにバッチリ明記してあることがわかっただから本当は「まだ大丈夫」なうちにこの辺でストップしておこうと、前もってストップすることを覚えなければならなかったのだみんなのようにだからっ私の周りにはそういう人たちがたくさんいたのだこうするんだよって教えてくれていたんだ生まれてから55年経ってようやく土星先生をねばならない、こうあらねばの制限だけでなく心身の自己管理に責任を持つ達人として育て上げる(育て上げられる自分に成長してきた)時が来たのだ占星術に出会い、勉強しなぜ私はこうなのか?なぜ私の前にはいつもこういう人が現れるのか?その理由付けが明確にできる手段を手に入れたそのタイミングで私を変容させるための手助けをしてくれるものとしてホメオパシーがやってきたそもそもその前に何度も何度も同じ過ちを繰り返しなんなの私ーとかなんなのみんなーとか私を責めたり、周りのせいにしたりそんなふうに「なかなかうまくいかない」人生を生きて来たからこそ出会えた宝物たちだだから今、もし、うまくいかない、辛い、悲しい、苦しいと思うことに直面していたとしてもあとで必ずそれがあったから気づけたこと出会えたこと成長できたことが、わかる時がきっと来る今、が幸せだと感じられることばかりが大切なことでもなくそれが本当の幸せだとは限らないこともあり今、を乗り越えた先に見えるものがあるわかることもある感じられることもあるということも知っておいてもらいたいと思う55歳なのである畑に花が咲いていたので家に飾ろうルンルンでつんできたのだけどなんだか、、臭いああそれ、虫除けで植えたヤツだからねー臭いよねーと夫。。。早く言ってくれーーー
サポートKin-mak に切り替えてから、少し体調が回復しているように感じている細かく見れば頭痛や鼻の奥の方に何か痰が詰まったような感じが続いていたり腹痛は割と多かったりするのだけど食べているものとの兼ね合いがあったり気圧(気象状況)との関係性があったりするのは日常茶飯事なのでそういった「いつもの不調」を感じるようになったこと(悪い時はもっと重症なところに意識がいく)何より「あれしよう」「これしよう」と『動く気力が出てきていること』はとても大きい眠いと感じたら、今は、すぐ横になれる環境、状況、にあったり今日はもうご飯は作らないとか家事はお休みしようとかそんなことが許される環境、状況であることもとても大きいのだけれどそういったシチュエーション(今の状況)、タイミングでホメオパシーが一つの手段としてやって来たということも含めそれがすなわちホメオパシーの力量とも言えるのではないかと思ったりしているしかもあろうことか。。。師匠のせいで!?お陰様で???こんな書籍を買ってしまったよああ、由井寅子よ人生50年(正確には55年だけど)あれだけスルーしてきたホメオパシーにとうとう興味が湧いて、手を出してしまったでもねこれまでは何かに手を出す時は決まって仕事に役立つかどうかつまりは私がこの知識や技術を手に入れたらあの人たちの役に立つかどうかで物事を選択してきたでもこれ(ホメオパシーの本を買ったこと)は違う純粋に興味が湧いたのだ何かに役立つかどうかなどではなくどういった理論なんだろうどのように考えているのだろうと、その「仕組み」が気になって仕方がなかったのであるゆえに私のために買った私の興味のためだけに手に入れただからこれは私の「楽しみ」だそれがなんだか嬉しいこんな純粋にただ楽しいからと何かをしたいと思ったのは本当に何年、、、いや、何十年ぶりなのだろうかそうした好奇心だけに素直に反応し自分の楽しみに情熱を燃やすねばならない、であるべきという執着が取れて来た結果いつの間にか何かをするときねばならない、であるべきで選ぶようになっていたんだなあと気づくこんなところに効果が現れてくるとはホメオパシー、、、面白いと思ってしまったのである。。。でも、この本を読むとマザーチンクチャーは体に直接的に作用しレメディーは心や感情、さらに考え方まで作用すると書いてある私が服用しているサポートkin-mak は、販売元(?)の豊受モールの電子カタログをみるとマザーチンクチャーとレメディーが双方入っているようなのでどちらにも作用してくると考えていいのかなだとするならば、意識や行動に変化が出てきてただ楽しいって選択ができたことはホメオパシー効果と言えるのだろうか体の変化は、正直まだ感じられていない体にも変化が出て来て体も楽になるといいよねーそのための?気づきというかそんなものも、ふと湧いたことがあるのでまた後ほど記事にしてみようと思う私の気づきや変化が同じようなことで悩んでいる方の何かのサポートになることがあるとしたらこんな嬉しいことはないからね
ホメオパシーを選別するにあたり、占星術の活用メリットは大いにあると感じているそもそも今のような現代医療がまだ発展していなくて体の不具合の治癒にハーブなどの植物を活用していた頃にも占星術を用いた治療の研究をした偉人がたくさんいて研究資料も残っているそして、私たちは「オギャー」と生まれた時からこれまでもこれからもずっと地球とともにある我々の銀河、太陽系に存在する星々からの影響を少なからず受け続けて生きていると考え、ならばそれを有効活用しようじゃないかというのが占星術トランジット法だ(※あくまで個人的解釈です)では、今、私は、この私の周りにある星たちからどんな影響を受けているのか顕著なものをピックアップしてみてみようと、みて思ったのが土星の影響である私はもともと、感情を司る月のミチヨちゃんに、常に厳しく注意する土星ミチヨ先生がくっついている幼い頃の体験と照らし合わせると確かに私の豊かな感情をいつも注意する厳しい母がいた厳しい土星先生は、愛や喜びの星である金星みちよちゃんと向かい合っていて、こちらにも常に目を光らせているもんだから私は、愛や喜びや楽しみは、こっそり控えめに隠し持つようになったそうして大人になっていたていうかもう50過ぎだからただの大人を超えておばちゃんだけどそして今、私の中の土星先生とは別に、誰にでも影響を与える太陽系にある土星先生が私を揺るがしているのは「自己表現」これまでビクビクと隠れて、声に出さずに、抑えていた自分をしっかり表現しなさいよと、土星先生が言うもう逃げられない逃げたくないだって昔なら人生50年もう人生も終盤で、残りの人生は儲けもん失うものは何もない怖いのはこのまま成長できずに終わることだからもう逃げませんでも力を貸してください。。で、サポートKin-mak ちゃんの登場ですなんで筋膜??師匠の説明にありました筋膜は、心理的ストレスを記憶蓄積する場所で、ざっくり言うと怒りの抑圧や〇〇でなければならない、であるべきという縛りがあると硬くなりやすいぶったまげほら、これだよ私は愛や喜びの金星と怒りや行動の火星が両方、蠍座で12ハウス隠れた部屋にいるそこに感情の月と、厳しき先生土星が向き合って圧力をかけているもちろん星の並びはね、プラスもマイナスも両方見ることは大切だと思っているでも今はあえて「辛い症状にホメオパシー」の時間なのであえて、辛い方だけをピックアップするよ何が言いたいかというと生まれ持った性質として我慢しやすいし我慢した方が楽なのかもしれない行動を促す火星が隠れちゃっているんだもんおまけに蠍座だからね怒りはジトーーって、内に秘める性質なのよ怖い怖いだから溜めやすいんだよもともとねでも、それもうやめましょうって自分を表現していきましょうって今このタイミングで土星先生が言っているのさだから、ホメオパシーの力を借りてやってみようと思いますねばならないを脱ぎ捨てて好きと楽しいを求めて創造し「これが私」をアートするさて、どんな私になるでしょう頼むぜ 相棒!Kin-mak
師匠がサポートKin-mak を送ってきてくれたのには優しい理由がある私が苦しんでいるからだ50肩最初は左肩あれなんか動かしにくいなあと思っているうちにだんだん、だんだん、可動域が狭くなっていったこれどうする?いわゆる50肩?放っておいていいん?病院行く、、、って何科??わからないことだらけの中私の周りではみんなが口を揃えてこういった放っておけばそのうち自然に治るよそうなんだったら放っておこうって、自分にとって都合のいい情報を鵜呑みに放っておいたらどんどん悪化したそしてこう言われるようになったえ、まだ治らないのやばいんちゃうやっぱり、やばいのかな動かなくなったらどうしようなんて恐怖を抱えながらもその際は引っ越しが決まり、物件探し、引っ越し作業で大変だった結果、放っておくことになってしまった最初の意図的放置から役3年間の放置であるそして無事引っ越しが終わるとともに今度は右肩がやばいこれはやばい両方効かなくなったらえらくやばいということで、右肩は速攻で病院に行くことにしたまずは整形外科うーん。いわゆる50肩ですね。痛くても動かしてね、様子見ましょうって、様子見るんかい放置と変わらんじゃんで、次に自己負担医療の整骨院へここではね、よかったよストレッチみたいな、マッサージみたいなこともしてくれて体も楽になるしでも、肩はなかなか良くならないし病院の雰囲気が若干合わなくて行くのが億劫になってきた痛くて家事もままならない仕事も手につかず、引っ越ししたばかりで生活もままならないこともあってもう、思い切って休業が、思いの外長くなったそんなこんなを見かねた師匠がホメオパシーやってみる自分も勉強になるからと、提案してくれたのがホメオパシーと触れ合うきっかけだったなので、今振り返るとこの50肩が、ホメオパシーのきっかけなのであったまた長くなっちゃったよ前置きがさいつもこうだよ想いが溢れすぎて占星術とホメオパシーのお話はまた今度。。。今度こそ。。。