ルークはとってもネボスケ
朝も起こすまでベッドから出てきません・・・まったく!何様のつもりなのか。
     「ボクのご飯は~?」
「自分で用意しなさい!」と言えたらいいのに・・・

 

しかし、荷物が届くと・・・途端に興味津々寄ってきて荷物を開く邪魔をする。
     「あけて!あけて!早く~」 ワッシワッシ ガシャガシャ
     
 

     「なんだ~ぼくのじゃないのか~!つまんないっちゃ~」

        
     「おやちゅみ~っちゃ~」
        
「ちょっと~ルーク様!お犬様!・・・・朝ですよ」
「今日はママはあの「大人の空間TOKIA」でお食事ですよ夜・・・遅くなりますから、お留守番宜しくね!」
     「・・・・・・・・・・グスン」