ビオトープ子どもの時遊んだ川は、コンクリートばりになってつまらなくなった所が多いのですが、ここは誰かがビオトープとして復活させていました。自然て一時の災害で壊滅的になることもありますが、簡単には壊れないものですね。草木も、よくぞこんな所にという所から生えてきます。人以外の植物も動物も意思を持っていろんなことを考えているのだと思います。その意思の強さが、命の強さなのでしょう。だから、人も頑固でそれしかできなくて融通がきかないのが、当然なのかもしれません。でも、頑固になりすぎると固まって動けなくなることがあるので、意識して ゆるゆる になることも必要なのだと思います。何にも考えずに ゆるゆるに なる時 けっこう幸せな感じがします。