よく通る道に三叉路があるのですが、その交差点の真ん中にいつもおじさん(今ではお爺さん)がいます。そこを通る人や車の番人のようです。
目が合ってしまうと、挨拶をするのですが、番人と認めてしまう気がするので、
なんとなく視線をそらして、運転に集中するようにしています。
そのおじさん(お爺さん)が、昨日交差点の真ん前で散髪してもらっていました。多分娘さんが散髪していたのでしょうね。ぽかぽか陽気の日にお外で散髪をしてもらっている様子は、ほのぼの ほのぼの でした。