ふきのとうが、届いていました。
早速たっぷりのお湯でゆでて、味噌とはちみつをまぜて ふきのとう味噌を作りました。
最近なんだかんだと食べ過ぎていたので、夜はお粥を炊いたのですが、雑穀を混ぜたおかゆに ふきのとう味噌は、滋味でした。
食べることとお料理することが好きなので、食べ過ぎに気をつけないと と思います。
体に不調を感じることなく過ごそうと思うと 腹八分目(できれば7分目)にしたほうがいいことは昔から言われていることで、立証している本もたくさんあります。
ただ、おいしいものがありすぎてなかなかできません。
昨日図書館で借りた本も、治療食にお粥を取り入れているというお医者さんの本でした。
おいしそうなお粥の写真が載っていたので、昨夜はそれを作ったのですが、その本に
がんの治療などにも「ときめき」が大事 ということが書いてありました。
ときめきの対象は、音楽とかアイドルとか食べ物とか 人によっていろいろあるから、ときめきを感じれそうな予感がしたら、めいっぱい感じられるように工夫するといいのだと。
というわけで、昨日のときめきは 春の味でした。
今夜も厚揚げの田楽にして ときめきました。
早速たっぷりのお湯でゆでて、味噌とはちみつをまぜて ふきのとう味噌を作りました。
最近なんだかんだと食べ過ぎていたので、夜はお粥を炊いたのですが、雑穀を混ぜたおかゆに ふきのとう味噌は、滋味でした。
食べることとお料理することが好きなので、食べ過ぎに気をつけないと と思います。
体に不調を感じることなく過ごそうと思うと 腹八分目(できれば7分目)にしたほうがいいことは昔から言われていることで、立証している本もたくさんあります。
ただ、おいしいものがありすぎてなかなかできません。
昨日図書館で借りた本も、治療食にお粥を取り入れているというお医者さんの本でした。
おいしそうなお粥の写真が載っていたので、昨夜はそれを作ったのですが、その本に
がんの治療などにも「ときめき」が大事 ということが書いてありました。
ときめきの対象は、音楽とかアイドルとか食べ物とか 人によっていろいろあるから、ときめきを感じれそうな予感がしたら、めいっぱい感じられるように工夫するといいのだと。
というわけで、昨日のときめきは 春の味でした。
今夜も厚揚げの田楽にして ときめきました。
