おはようございます
。
ゆっくり深呼吸しましょう
!
第524回脳活は!『健康費を考えよう
』についてお話します
。
』についてお話します「健康は最大の節約」と言います
。
。いつまでも健康でいるための「健康費」の大切さを、家計・医療費を考慮して理解しましょう
!
「病気になるとお金がかかる」と漠然と不安になりますよね
。
。具体的にどれくらいかかるのか、その内訳は
?
?病気になると、医療費だけではなく、病院への交通費、特別な食事のための費用、リハビリ機器の購入などの出費も考えられます
。
また、病気になると収入が激減するという損失もあります
。
。さらに、本人以外の看病をする家族も仕事を休むなどで収入が減りますね
。
。こうした「出費増」と「収入減」でどのぐらいの損になるのか・・・
。
。年収660万円の男性が、60歳で糖尿病と診断され、療養などのため年収560万円にダウン
。
。65歳での退職後、高血圧・脂質異常症でも通院治療、77歳で心筋梗塞を発症した場合の
、
、60歳から79歳までの損失を厚生労働省等のデーターをもとに算出すると・・・
医療費などの出費増と収入減で、
なんと「合計845万円の損」になります

。


。これが現実です
。
誰もがピンピンコロリで家族に迷惑かけずに、自力で人生を全うしたいと思っています
。
そのためにも健康管理に力を注ぐことが人生にも家計にも大切であることをしっかり認識しましょう
。
。健康維持に先行投資
健康管理士の今井でした
。
健康管理士の今井でした