おはようございます
。
ゆっくり深呼吸しましょう
!
第299回脳活は!『酵素なくして命なし』についてお話します
。
昨日は、食事としての酵素のお話をしましたが、もう少し酵素がどれほど大事かお話しますね
。
酵素は栄養素ではありませんが、体のありとあらゆる作用を支えています
。
例えば食べたものを分解して消化するのも体内酵素の働きです
。
さらに、吸収した栄養を内臓や筋肉など体のあらゆる組織に届けるのも酵素の働きです
。
また、体にたまった毒素や老廃物を汗や尿の中に排出するのも、
アルコールを分解するのも
、
、自然治癒力を高めるのも酵素の働きなのです
。
まさに体内酵素とは「若さの素、命の素
」なのです。
」なのです。しかし、体温が下がり
、体が冷えると約3万種類といわれる体内酵素の働きが一斉に弱まってしまうのです
。
、体が冷えると約3万種類といわれる体内酵素の働きが一斉に弱まってしまうのです
。 体の全ての働きは、体内酵素の触媒作用が担っています
。
つまり体内酵素が働かなければ、呼吸をするのも、腕動かすことすらできないのです
。
。 とにかく大事な体内酵素ちゃん!
この働きを高めたかったら、体を温めてあげればいいのです
。
。体内酵素が最も活性化する温度帯が36℃~40℃あたりです。
身体の中が温めることで、約3万種類の体内酵素が一斉に活動を始めますよ
。
先ずは自分の体温チェックして、自分の今の状態をしりましょうね
。
酵素ちゃん
ありがとう!これからもヨロシクね
!
ありがとう!これからもヨロシクね今日の体温36.7度よしよし
健康管理士の今井でした
。
健康管理士の今井でした