晩ごはんを終えて


我が家はたまに


こちょこちょごっこにひひ


というのをして遊びますニコニコ


寝室に布団を敷き詰めて


ただ…


ひたすら…


こちょこちょし合うにひひ


ただ…それだけの遊びですガーン


布団を体に巻きつけて揺すったり…


わ~ドンッ

きゃ~ニコニコニコニコニコニコ

どたんばたんドンッドンッ


時間は…20分が限界です汗

汗だくになってガーン


みんなでお風呂に入るんです温泉


思いっきり笑って叫んで


触れあっている時の子どもの目はキラキラキラキラ輝いていてキラキラ


日頃なかなかスキンシップできない分を取り返してますにひひ


スッキリキラキラですチョキ


我が家のこちょこちょごっこ…


早川たかし先生と明橋大二先生の本本


「じゃれつき遊び」として紹介されていますクローバー

おうちへ帰ろう-87031818.jpg


集団で思いきり身体を使って


一生懸命遊ぶことで


前頭葉が活発になって


感情も言葉も感覚も豊かになる…


と書かれていますクローバー


人は


人の温もりや

受けとめてくれる安心感の中で育っていくのでしょうね


大人は子どもを

「可愛がり」続けていけばいいとも書かれています


そして私たち大人が身をもって伝えていくことキラキラ


自然の中で生かされていることを忘れないキラキラ


謙虚に生きている姿を


子どもたちに見せていけばいいのかな?って思います

親が子どもたちにしてあげられることって


そんなに多くないのかも…

笑顔で


温かい言葉と


信じる心と


一緒に遊ぶアップ共感するアップ


くらいなのでしょうねクローバー


最後まで読んでくださってありがとうございます

感謝しますキラキラ


ゆっくりおやすみくださいね星空