いつものごとく夕飯の支度でバッタバッタ台風してたところに

娘が

「お母さ~んアップトイレ行くからついてきて~アップ


「もぉ~台風今、忙しいんだから一人で行ってきて~プンプン

「3年生にもなって~トイレも一人で行けないなんて~しょうがないなぁ台風ブツブツ…」と言いながら娘と一緒にトイレに行こうとしたところ…

(地獄言葉のマシンガンでしたね…ショック!)

(結局はついて行ってるんだからブツブツ言わなくていいんですガーンガーンガーン)


娘ったら


「もぉいいビックリマークなんでもないプンプンビックリマーク


「おトイレ行くんでしょ!?

「なんでもないビックリマーク


それから何を聞いても

「なんでもないビックリマーク

「…ガーン…(やっちゃいました)」


まぁ~その意地っ張りなとこ誰に似たんでしょプンプン


(間違いなく私ですガーンガーンガーン)

多分、娘はただトイレについてきて欲しいんじゃなくて


『私のだけのために時間を使ってドキドキちょっとでいいからニコニコ』こんな気持ちだったと思いますガーン


何か学校での出来事を話したかったのかもしれません…


でもつい出てしまった言葉ショック!

やっぱり…心に余裕だなぁしょぼん

私に一番足りないところだなぁしょぼん


一瞬の言葉で大きな別れ道になっちゃうなぁって反省ですしょぼん


神様からのレッスンは私が一番心が緩んだときにいただきますニコニコ


一番身近で大切な人たちドキドキで試されますニコニコ


まだまだ親になれていない私しょぼん


私を選んできてくれた子どもたち…忘れてはいけないですねクローバー


夕食の片付けを終えて娘が渡してくれました手紙






runrunさんのブログ-2009052121160000.jpg


娘の方が比べ物にならないくらい


レベル高いですショック!


今度のレッスンは合格キラキラするぞグッド!

今日はお恥ずかしいショック!ブログ更新になっちゃいましたあせる

最後まで読んでいただいてありがとうございますクローバー