休憩後はニックンでした。
ニックン列はほんとにすごい人でびっくりです。

ニックンのは右手でタッチ。
「ニックーン!」といいながら近づくと最初から目をみてお迎えしてくれました。

「応援してます!」
と言うと、「は~い」と応えてくれました^^

ニックンは茶色のふわふわの髪。
紺色のざっくり編んだニット、インナーは白いシャツ襟は小さめだったと思います。ニットの袖は白。
前回のニックンの手は冷たかったけど、今回は、温かかったし、目に力がありました!
普通にしててめ目が大きいし、やっぱり顔ちっちゃ!

すごく姿勢がよくて礼儀正しくタッチしてくれてました。

目がウヨンをみるときみたいに優しいかんじで微笑み力はんぱなしです!
慈しみの王子様でした。

ここで、私はご飯休憩。

昼ご飯後にタッチに行くと約束してたので←
チャンソンにいきました。

2時5分頃から並んだんだけど、タッチが再開はれたのは2時50分くらいかな?
連続タッチレーンもあったので、時間くったのかもしれません。

もう、この立ちっぱなしは疲れました。

始まったと思ったら小走りになるくらい速くてびっくりです。

チャンソンのためにロングコートも着込んで挑みました。

ブースにはいると、チャンソンはツバメのヒナの半分くらいの口を開けてすごい笑顔で迎えてくれました。

ウヨンとニックンの後だから感じたのかもしれないけど、骨太のがっしりしたチャンソン、でも透けるほど色は白くて目が大きくて愛らしいチャンソンでした。

口をあけたまま迎えてくれて、「チャンソーン、会いたかったです!」といってタッチすると、かすかに頷いたかもしれませつが、そのままの顔で、次の人と次のタッチをしてました(^。^;)

濃紺のブレザーをきてきちんとした格好でしたよ。
手のひらは親指の付け根の肉がもこってしてて、あったかくて、肉厚でした。
親指付け根の肉が厚い人は情が深いらしいですけど、そんな感じ。
間近でみるチャンソンは真面目な好青年でした。