チェルシーはバター味 -136ページ目

チェルシーはバター味

子育ても随分とおちついてきたオバさんです。100円ショップと何となくカワイイものがすきです。気がむいたときだけ外にでます。足の筋力低下中!!


チェルシーはバター味


息子はラーメン


旦那さんと私はちゃんぽんと炒飯を半分づつ食べました


ラーメンやさんのちゃんぽんって結構おいしかった


汁物あるとあったまる


夕方のピークの時間帯だったけど


以前の行列がない


待たずに座れるなんて


やっぱり外食する人が減ったんだろうねって話になりました


厳しいですね、ホント。



明日はこちらの地方は雪が積もりそうです 結晶


マンガの本、いっぱいレンタルしてきました


最終日はまたまた篭っちゃいそうです 鳥の巣


チェルシーはバター味

今日はメッチャ寒いです 雪だるま太郎


長男が寒い寒いといいながら部活から帰ってきました


冷気をしょってますよ 風


近寄るとそこだけヒュ~って冷たいからビックリ 


朝一番に嬉しいお届けものも到着しました


サラダスパゲティを食べたいって思ってたから嬉しいハート


ピエトロのドレッシングで作るとウマイんだ レインボー


でも今日は寒いからあったかシチュー作る予定  シチュー


レンタル行きたいけど車に乗るまでがいやだから


コタツで丸くなってる 猫


子供達も寒すぎて遊びに行くとは言わないみたい


廊下に出てトイレ行くのも面倒だわぃ 










犯罪の多いこのご時世に


集団登校させる学校は多いと思います


そろって登校できることは子をもつ親としては


ありがたい制度でもあります


しかし、集団になればなるほど


問題は起こります


下級生いじめ、遅刻問題、様々ないさかい


朝のすがすがしい時間にも


小さな子供達の集団は


怒り、我慢、泣き顔に満ちているのです


そんな出来事を目にし、また小耳に挟んだ母親は


子供以上に怒り、悲しみに包まれます


誰もが少しづつ問題を抱えても


多少の我慢で集団生活は成り立っていく


また、それを複雑な思いで見守る母親たち


その母親達をつなぐ細い、細い糸を


ナタでズタズタにするのがバァさん達です


これはホントにタチが悪い


母親だって面と向かって本音を言いたい


けれどその後に待ち構える様々なことを考えると


今回はお互い様としてどうにか心を落ち着けるのです


なのにバァさんの導火線は何故こんなに短いのか


火をつけたらたちまち爆発


クレームの雨、嵐。


子供だけでなく母親間の人間関係にまで及ぶことなど


考えにも及ばない


モンスターって親よりも


ジィちゃん、バァちゃんのほうがタチがわるい


ここは学校ではない


ただのご近所つきあいの延長なのだ


だから、お互い様で1回目は我慢するのが得策なのに




集団登校


いさかいは朝おこり


犯罪は


一人で帰る下校時に起こる


何か意味・・・・・ありますか?


ぇぇ、ぇぇ、もちろんこんな事


自分の胸だけにおさめますよ


学校になんて言いませんし、言えません



(その他大勢の心だけモンスターの母)