昨日 三男の療育施設(幼稚園)時代の親友(おやとも かつ しんゆう)と
ランチしてきました
彼女は ブログでも何度か書きましたが
非常に 運命的なつながりを感じる人です
心の友です
出会った瞬間に 男なら 恋に落ちただろう
くらいな好感を持ち 話をすると あまりの共通点の多さに驚き
意識レベルがものすごく近くて
あの世の話とか二人で盛り上がるのが大好き!
ランチが終わると お互いすっかり身も心も浄められた感じになって
また 殺伐とした自閉症児のいる家庭へ(;^_^A
胸を張り足を高く上げて鼻息荒くして
「なんでも来いやーーー
←怒ってるわけでなく気合がはいってるってこと」
と 帰って行くのです
その友の娘が けったいな娘で
前世の記憶があるらしい
本人が語るところによると ずいぶんと悲惨な人生だったらしいっす
「なんでママは前世を覚えてないのか?」と母が聞くと
「自分はものすごく悲惨でみじめでつらい人生だったから覚えているのだ
ママの前世は恵まれて幸せだったから覚えてないのよ」
と小さな娘が教えてくれた と言ってました
昨日 その娘の話として 友人が教えてくれたんだが
「前世が悲惨だったから この人生は『休憩人生』なんだ」
ってことらしいっす
いろいろのんびりしてて イライラカリカリしちゃうけど
母はいつも「あ そーだ この子の人生は『休憩人生なんだ』」
って思って イラカリするのやめるらしい
で
本人にも「休憩人生だもんね~」
なんて 言っちゃうらしい
それを聞いた 私は はっと( ̄□ ̄;)!!気づいた
話を聞いてると そのぐーたらぶりが うちの次男そっくり
「そーかー うちの次男も もしかしたら 前世が悲惨で
今の人生は 休憩人生なのかもしれないな」
と思い当たったのだ
前の人生が辛すぎたから 今度の人生はのんびり暮らしたい
長い魂の歴史の中で 緩急つけてるんだ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
きっと我が家は彼にとってのんびりできる場所として選ばれたんだな~
って思ったら なんだかちょっとうれしくなった
今朝も 相変わらず 次男は何度起こしても起きられない
ぎりぎりまで寝てて 自分で作るはずのお弁当も持っていかない
おかずは全部そろえてあげてるから あとは詰めるだけなのに・・・
イラっとしかけたが
「ああ 休憩人生だから なんでもテキトーになっちゃうんだな」
って思ったら かわいそうで 思わず呼び止めて
「今詰めてあげるから1分待ってなさい」
と 勝手口で靴を履きかけた息子に言った
渡してあげると「ありがと」と言って出かけて行った
まったくね~ まあ しかたないよね~ 休憩人生なんだから┐( ̄ヘ ̄)┌
って思ったら 出かけたと思っていた夫が 勝手口から顔を出し
「パソコン取って来て~」とか言ってる
「まだいたの?もう出かけたと思ってたよ」とぶつくさ言いながら取りに行った
そのとき ふと 思った
「そういえば この人もずいぶんとのんびりだらだら生きてるけど
もしかして 休憩人生2号なのか?」
ん? そういえば三男も? 長男はど~でしょ~???
やだーーーー

もしかして うちって 魂の難民救済所みたいなとこだったのか
詳細はわかりませんが
つらい前世を送った彼らの魂にとって
休憩人生 つまり ロングバケーションを過ごす場所
アロハ~な気分で過ごせる楽園家庭を作ってあげること
それが 私の役目だと思えばさ
なんか お気楽になれるな~

地球に浮かぶ常夏の島 我が家
なんて いいじゃないの~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:パチパチパチパチ
心の友(の娘)よ
私に新たな視点を授けてくれてほんと ありがと~
ちなみにさらに 衝撃的な 死後世界についても
娘の話として聞きましたが
それはちょっと 言えないかな~?
丹波哲郎さんくらいにならないと 信じてもらえないような
普通の人が聞いたら眉唾な話です
あ 『休憩人生』も十分に眉唾な話か・・・(;^_^A
まあ 話半分で聞いといてくださいね
ランチしてきました
彼女は ブログでも何度か書きましたが
非常に 運命的なつながりを感じる人です
心の友です
出会った瞬間に 男なら 恋に落ちただろう
くらいな好感を持ち 話をすると あまりの共通点の多さに驚き
意識レベルがものすごく近くて
あの世の話とか二人で盛り上がるのが大好き!
ランチが終わると お互いすっかり身も心も浄められた感じになって
また 殺伐とした自閉症児のいる家庭へ(;^_^A
胸を張り足を高く上げて鼻息荒くして
「なんでも来いやーーー

←怒ってるわけでなく気合がはいってるってこと」と 帰って行くのです
その友の娘が けったいな娘で
前世の記憶があるらしい
本人が語るところによると ずいぶんと悲惨な人生だったらしいっす
「なんでママは前世を覚えてないのか?」と母が聞くと
「自分はものすごく悲惨でみじめでつらい人生だったから覚えているのだ
ママの前世は恵まれて幸せだったから覚えてないのよ」
と小さな娘が教えてくれた と言ってました
昨日 その娘の話として 友人が教えてくれたんだが
「前世が悲惨だったから この人生は『休憩人生』なんだ」
ってことらしいっす
いろいろのんびりしてて イライラカリカリしちゃうけど
母はいつも「あ そーだ この子の人生は『休憩人生なんだ』」
って思って イラカリするのやめるらしい
で
本人にも「休憩人生だもんね~」
なんて 言っちゃうらしい
それを聞いた 私は はっと( ̄□ ̄;)!!気づいた
話を聞いてると そのぐーたらぶりが うちの次男そっくり

「そーかー うちの次男も もしかしたら 前世が悲惨で
今の人生は 休憩人生なのかもしれないな」
と思い当たったのだ
前の人生が辛すぎたから 今度の人生はのんびり暮らしたい
長い魂の歴史の中で 緩急つけてるんだ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
きっと我が家は彼にとってのんびりできる場所として選ばれたんだな~
って思ったら なんだかちょっとうれしくなった

今朝も 相変わらず 次男は何度起こしても起きられない
ぎりぎりまで寝てて 自分で作るはずのお弁当も持っていかない
おかずは全部そろえてあげてるから あとは詰めるだけなのに・・・
イラっとしかけたが
「ああ 休憩人生だから なんでもテキトーになっちゃうんだな」
って思ったら かわいそうで 思わず呼び止めて
「今詰めてあげるから1分待ってなさい」
と 勝手口で靴を履きかけた息子に言った
渡してあげると「ありがと」と言って出かけて行った
まったくね~ まあ しかたないよね~ 休憩人生なんだから┐( ̄ヘ ̄)┌
って思ったら 出かけたと思っていた夫が 勝手口から顔を出し
「パソコン取って来て~」とか言ってる
「まだいたの?もう出かけたと思ってたよ」とぶつくさ言いながら取りに行った
そのとき ふと 思った
「そういえば この人もずいぶんとのんびりだらだら生きてるけど
もしかして 休憩人生2号なのか?」
ん? そういえば三男も? 長男はど~でしょ~???
やだーーーー


もしかして うちって 魂の難民救済所みたいなとこだったのか

詳細はわかりませんが
つらい前世を送った彼らの魂にとって
休憩人生 つまり ロングバケーションを過ごす場所
アロハ~な気分で過ごせる楽園家庭を作ってあげること
それが 私の役目だと思えばさ
なんか お気楽になれるな~


地球に浮かぶ常夏の島 我が家

なんて いいじゃないの~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:パチパチパチパチ
心の友(の娘)よ
私に新たな視点を授けてくれてほんと ありがと~
ちなみにさらに 衝撃的な 死後世界についても
娘の話として聞きましたが
それはちょっと 言えないかな~?
丹波哲郎さんくらいにならないと 信じてもらえないような
普通の人が聞いたら眉唾な話です
あ 『休憩人生』も十分に眉唾な話か・・・(;^_^A
まあ 話半分で聞いといてくださいね