マラソンといえば一人でもくもくと走るものというイメージもあるかもしれませんが、なかには家族みんなで参加してマラソンの思い出を共有する場合もあります。
その名も「ファミリーラン」といい「親子で走ること」の楽しさを伝えているものです。近頃はこのファミリーランに参加するのを楽しみにしているランナーもいますよね。
ファミリーランでもらったメダルは家族の共有の思い出として残してみませんか。
ファミリーランの場合、大人はもちろん参加した子どもも完走すればメダルがもらえます。家族で参加してそのメダルを持って帰れるのを楽しみにしている人も多いはずです。
例えば毎年2月に行われる「東京マラソン」の前日祭としてファミリーランがあります。1000組2000名の親子が参加するマラソンのビックイベントでゴールを目指し1.5キロの距離を走ります。もちろん当来のマラソンと比較すると距離こそ短いものの、親子でゴールできた時の喜びはひとしおです。
参加記念のメダルをもらえるので、それを記念として残しているご家族もいるはずです。
そんなファミリーランでもらったメダルをあなたはどうしていますか?
リビングなどのお部屋に額縁に入れて飾っている人もいれば、そのまま引き出しに…なんて人もいるでしょう。家族で撮った写真のようにメダルも保管してみませんか。部屋に飾ったメダルを見るたびに一緒に参加したマラソン大会を思い出したり、子どもの成長を感じたり家族同士の会話にもなりますね。メダルはきちんと保管していれば長く残せるものです。メダルを残す時に使える便利グッズとして当社のランレコードをおすすめします。
お部屋のインテリアを決めるのは奥様の役割かもしれません。
お花や写真を飾るようにメダルも一緒に飾ってみませんか?
マラソン大会の思い出がずっと残りますし、何個も参加しているご家庭ならアルバムのようにしてめくり楽しむのもいいでしょう。最初はファミリーランから挑戦したマラソンも子どもが大きくなり本物の東京マラソンに参加するようになるかもしれません。
健康つくりの一環として毎朝一緒に走ること、モチベーションを保つことにも繋がります。
家族の思い出となるメダルはそのままにせずキレイな形で残していきましょう。
一緒に過ごした時間はかけがえのないものですし、同じ時間は戻ってはきません。
その時一瞬一瞬の思い出をアルバムにすることで忘れられない、より色の濃いものへとなることでしょう。
ランレコードのラクリアケースには直径9cmまでのメダルが収納可能です。
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