4月下旬から症状が悪化し、4月30日にはまた腕を切る。8針縫う怪我だったが、さすがにやばいと感じた。その前にもロヒプノール30錠、ラボナ30錠他系100錠以上を酒と一緒に飲んだりしていたのだ。だから入院を決意するに至った。目がいっていた。うつろな目をしていた。無意識のうちに倒れ顔や背中を怪我したりした。マジやばかったっす。さぁ、今回は少し長めな入院日記になります。暇があったら見てね。当然顔文字はないよ。文章面白くないよ。面白い入院日記は他にあるからそこいってね。いやいかないで……。
2005年振り返り
ラボナ、イソミタール、ベゲABを沢山飲んだのは馬鹿やった。
自傷行為がかっこいいとは思わんけど、いてもたってもいられんかった。
最悪麻痺になるとこやったし、腕を夏に見せるのは躊躇してしまうけん、ほんとに馬鹿やったとしか言うようがない。
楽しいのか楽しくないのかわかからんかったっちゃけど、入院二回目の日記とです。