職場の上司とチームの同僚へGW明けに手術を受ける事を報告。

5月いっぱい休む予定なので仕事の割り振りを相談。

皆快く「仕事は気にしないで!体第一で頑張って!」と言ってくれて一安心。

 

ゆるめのダイエットを続け2か月半でなんとか4キロ減。

禁煙も続けて(禁酒は外食時だけ解禁した)挑む術前検査。

まずは産婦人科へ。

朝いちばんの予約だったので待ち時間なく呼ばれて

手術相談した先生とは別の先生の内診。

 

リュープリンは5回目まで終了しているので

だいぶ筋腫が小さくなっているのではないかと期待していたのですが…

「あまり小さくなっていないですね。

キジトラさんは出産経験が無いので膣も狭く腹腔鏡では無理なので開腹手術になります。」

 

ガーーーーーーン!ガーン

 

最初の先生は腹腔鏡で行けるって言ってたのにー

膣が狭いからダメなんて聞いてないー

えーーー開腹怖いーーーやだーーー

 

という心の声は出せず、おとなしく結果を受け入れました。

 

その後広い大学病院をあちこち歩きまわり

採血・採尿・心電図・胸部レントゲンを受け終了。

皆さんのブログで見ていた肺活量の検査は無かった。

2週間後に結果と麻酔科での説明を聞くための予約を取って帰宅。

 

帰宅後は先輩方のブログを検索するワードに「開腹手術」の文字が増えました…