最近、むかし流行った江原敬之さんの本を読んでます。
「ひとはなぜ生まれ、いかに生きるのか」
霊媒師としての自身の生い立ちから半生、スピリチュアルな視点で観る世界の成り立ちまで。
初版から20年も経っているなんて驚きです。
私のは新装版25刷、今から10年前です。
その頃はただ何となくスピリチュアルなものに惹かれて、何も考えず読んでいたけれど、
改めて読み返してみるとこ、これは‥!
死後の世界、霊界の存在、そこにいるガーディアンスピリット、それらは言わばエネルギーの集合体なんですって。
江原さんは霊媒師なので、世界観は仏教に根ざしていて表現は宗教的なんだけど、これはまさに引き寄せの法則。
エイブラハムinアジア(笑)
結局、真理はいつもひとつなのね。
「この世で自分の魂を磨く」って、
いい表現です。生きる勇気が湧きます。
さて、明日も自分を磨こう!
ツルッツルに磨いたるで~
明日も晴れますように♡