昨日の日記『読めない・・・・・・・・』で
なぜ読めないって思ったのか
考えていました
アレですね
その理由ですが
無意識に、すでに昨日の日記の中で語っていたのですね
中学生の頃の話のことです
ケルト十字法の9枚目に剣3が出て、
反射的に閉じちゃったんですね・・・
反射的に閉じたと言っても、少々のフラッシュバックはあったわけでして
なんていうか、思っていたよりもトラウマだったんだなーと思いました
そこを踏まえて冷静にもう一度カード達を眺めますと、
小アルカナでいうなら剣の9や剣の10などがあるわけでなし、
色で言うとグレーですがブラックではない
あれですね、
自分の中の何かをないがしろにされるのが怖いのですが、
すべてを失うわけでも無ければ
全くのどん底というわけでもなさそうなカード展開なわけです
多少のモラハラ臭がそこはかとな~く流れているとはいえ、
悪質でどうしようもないというのとも違いそう
剣の3は、7枚目のカップの5の倒れているカップ数と同じですな
これのことでしょうか
ならば、倒れていないカップが2つ
おや!1枚目はカップの2
おやおやおや・・・ついでにいうなら、8枚目の天使の羽って1枚目の羽じゃないのかな~
こんな感じに、カードの語っていることが
ほんのちょっとずつですが
私の中に気づきとして入ってくるように思います
うん、カップ2は、カップの2であるんだよ!
これ以上書き込むと
何を占ったのかバレバレすぎになりそうなので割愛します 笑
TAROT占いは長くても3ヶ月と言われていますね
しかし今回に場合、左半分がザックリと長期のことをも暗示している気がしますので、それならそれで結構いいじゃんというオチで![]()