誰か教えてくれませんか?
パンケーキを作ったのですが厚みが出ません(笑)
ペラッペラのパンケーキしか出来ません。
ファインラボのプロテインパンケーキを以前ジムで買っていたのを作ったのですが上手く出来ません。
一応レシピと言うか説明文通り作ったのですが(笑)
コツとかあれば誰か教えてくれませんか?
ちなみに前回のブログですが確かに軽い重量で高回数によるトレーニングでも筋肥大は期待出来ますが僕が目にするめちゃくちゃ軽い重量のトレーニングのブログは8回+αとか高回数とは思えないのです。
物理で言えば重量(質量)、運動の時間、筋肉の収縮を距離又は長さとしたものの相互関係により強度が導き出せますが重量(質量)が高くなれば物理的応力による刺激が大きく、距離、長さと時間は必然的に比例関係になるのでそれらが高くなれば生化学的な刺激が大きくなるはずですが僕が目にするめちゃくちゃ軽い重量のトレーニングのブログの内容ではどちらもそれらが得られるとは到底思えないものばかりです。
その方が5㎏の重さでベンチプレスが本当に5回が限界なら仕方がないですが逆立ちをして読んでもそれはありえない内容です。
昔より言われるルーの法則(原則)と言う物があり、その法則は今もトレーニングの原則の基盤として生きております。
その法則からしても矛盾していますし、僕は筋肥大はお弁当箱だと思っております。
お弁当箱にご飯をぎゅうぎゅうに詰めても何時かは溢れだしますので次に何をすれば良いかと言えば、次に大きなお弁当箱を買って来るか同じサイズのお弁当箱を更に用意してご飯を積めていく。
同じサイズのお弁当箱を更に用意するのは筋肉の細胞の増加、大きなお弁当箱を用意するのは肥大と考えております。
お弁当箱は1個の細胞と解釈し、ご飯を中にある物と解釈すれば肥大をすればご飯がいっぱい入るし、同じサイズのお弁当箱を用意すれば1個のお弁当箱(細胞)の容量は変わらないけど数が殖えればご飯をいっぱい詰めれる……
かなり乱暴な例えですが僕は筋肥大やサイズアップはその様に考えております。
ですから筋の断面積=筋の出力なので弁当箱が大きく数が殖えればなれば力も出ます。
この例え話では高重量トレーニングの有効性を説明することは無理ですけど筋肥大の例え話としては自画自賛ながらなかなかユニークだと思います。
また逆にダイエット等では僕もやっている?糖質制限もこれで説明出来ると思います。
要するにご飯を炊かないでお弁当箱にご飯を詰めようとするにはご飯を炊かない(食べない)でご飯をお店(脂肪)から買って来て詰めれば良いと言うわけで買い物(代謝)すればよいのです。
お店に行く過程を運動や生化学的な反応と解釈すれば良いのですがダイエットではお店にたくさんお金や車を運転していってお米をいっぱい買ってお店の在庫を無くせばよいと言えば説明出来ると思います。
ただこのお米は炊いた物ではなく対価を支払って詰めないといけないのでお弁当箱を減らしたり小さくしないといけないので減量と筋肥大の両立は難しいと思いますがトレーニングをする事で対価となるお金を得る事で弁当箱を減らさず小さくしないでお米を買えると思います。
ただこのお金は貯金が出ないので例え話の世界では僕もビル・ゲイツもお互い一文無しです。
ですから働かないといけません(笑)
糖質制限ダイエットメソッドでは脂質と蛋白質をたくさん食べて糖新生やケトン体の生成や代謝反応でお店からお米を買いやすくしないといけないので日本人の大好きなお米や関西人の僕達が大好きなお好み焼きやたこ焼きを我慢しないといけないのが辛いですが(笑)
ですから適応や順応と言う物も考慮すればダイエット中でも高重量トレーニングが良いと考えていますから僕は実践(本当か?)しています。
長々と書きましたが、多分参考にもなんにもならないので筋肥大ってのはこおして、こうすればいいんや!?ってのをアドバイスしていただければ幸いです。
パンケーキを作ったのですが厚みが出ません(笑)
ペラッペラのパンケーキしか出来ません。
ファインラボのプロテインパンケーキを以前ジムで買っていたのを作ったのですが上手く出来ません。
一応レシピと言うか説明文通り作ったのですが(笑)
コツとかあれば誰か教えてくれませんか?
ちなみに前回のブログですが確かに軽い重量で高回数によるトレーニングでも筋肥大は期待出来ますが僕が目にするめちゃくちゃ軽い重量のトレーニングのブログは8回+αとか高回数とは思えないのです。
物理で言えば重量(質量)、運動の時間、筋肉の収縮を距離又は長さとしたものの相互関係により強度が導き出せますが重量(質量)が高くなれば物理的応力による刺激が大きく、距離、長さと時間は必然的に比例関係になるのでそれらが高くなれば生化学的な刺激が大きくなるはずですが僕が目にするめちゃくちゃ軽い重量のトレーニングのブログの内容ではどちらもそれらが得られるとは到底思えないものばかりです。
その方が5㎏の重さでベンチプレスが本当に5回が限界なら仕方がないですが逆立ちをして読んでもそれはありえない内容です。
昔より言われるルーの法則(原則)と言う物があり、その法則は今もトレーニングの原則の基盤として生きております。
その法則からしても矛盾していますし、僕は筋肥大はお弁当箱だと思っております。
お弁当箱にご飯をぎゅうぎゅうに詰めても何時かは溢れだしますので次に何をすれば良いかと言えば、次に大きなお弁当箱を買って来るか同じサイズのお弁当箱を更に用意してご飯を積めていく。
同じサイズのお弁当箱を更に用意するのは筋肉の細胞の増加、大きなお弁当箱を用意するのは肥大と考えております。
お弁当箱は1個の細胞と解釈し、ご飯を中にある物と解釈すれば肥大をすればご飯がいっぱい入るし、同じサイズのお弁当箱を用意すれば1個のお弁当箱(細胞)の容量は変わらないけど数が殖えればご飯をいっぱい詰めれる……
かなり乱暴な例えですが僕は筋肥大やサイズアップはその様に考えております。
ですから筋の断面積=筋の出力なので弁当箱が大きく数が殖えればなれば力も出ます。
この例え話では高重量トレーニングの有効性を説明することは無理ですけど筋肥大の例え話としては自画自賛ながらなかなかユニークだと思います。
また逆にダイエット等では僕もやっている?糖質制限もこれで説明出来ると思います。
要するにご飯を炊かないでお弁当箱にご飯を詰めようとするにはご飯を炊かない(食べない)でご飯をお店(脂肪)から買って来て詰めれば良いと言うわけで買い物(代謝)すればよいのです。
お店に行く過程を運動や生化学的な反応と解釈すれば良いのですがダイエットではお店にたくさんお金や車を運転していってお米をいっぱい買ってお店の在庫を無くせばよいと言えば説明出来ると思います。
ただこのお米は炊いた物ではなく対価を支払って詰めないといけないのでお弁当箱を減らしたり小さくしないといけないので減量と筋肥大の両立は難しいと思いますがトレーニングをする事で対価となるお金を得る事で弁当箱を減らさず小さくしないでお米を買えると思います。
ただこのお金は貯金が出ないので例え話の世界では僕もビル・ゲイツもお互い一文無しです。
ですから働かないといけません(笑)
糖質制限ダイエットメソッドでは脂質と蛋白質をたくさん食べて糖新生やケトン体の生成や代謝反応でお店からお米を買いやすくしないといけないので日本人の大好きなお米や関西人の僕達が大好きなお好み焼きやたこ焼きを我慢しないといけないのが辛いですが(笑)
ですから適応や順応と言う物も考慮すればダイエット中でも高重量トレーニングが良いと考えていますから僕は実践(本当か?)しています。
長々と書きましたが、多分参考にもなんにもならないので筋肥大ってのはこおして、こうすればいいんや!?ってのをアドバイスしていただければ幸いです。