少し夜中に目が覚めたので昨日ジムでした話の事を!

筋トレ頑張った!

筋肉をつけるのに努力した。

減量、ダイエットに努力した、頑張った!?


と言うが、これらはもしかしたら第三者目線に自らを置き換えたうえでの表現であって、目的に対して筋トレや減量、ダイエット、他には勉強や練習は努力や頑張りがあってのそれらでは意味をなさないと言われた。

本当に極めた、やり遂げて結果を出す人間は目的を設定した時に既にそのビジョンがあり努力や頑張りと言った辛いイメージを持つネガティブ言葉や思考は持ち合わさないものだと言われました。

人それぞれの考えなのでその考えが正しいかはわからないですが日本のトップボディービル選手として名を連ねるその方は最後に、「僕は今まで努力等はしたことはないし、減量が辛いと思った事はないし筋トレを頑張った事もないです。それらの言葉を口にしたらそこまでの器で終わってしまうから」

人が聞けば、才能や素質があり酷い物言いをする人なら変わり者と言うかも知れませんが努力や頑張りと言う言葉は結果が思うほど出せなかった者が言う言い訳や、自分を慰めるだけの都合のいい言葉と言う一面があるのかも知れないと教えられたトレーニング後にした無駄話の中から出て教えられた一時でした!

なんか分かった様な分からん様な内容ですが、僕の中ではなるほどと納得?したことなので覚書として!?

では寝ます。



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