ダイワのシーバスロッド、モアザン・ブランジーノが凄く気になっています。

AGSガイド……軽さによるアドバンテージや空気抵抗の軽減……。しかし本当に良いのか知りたい!現行品に付けたからと言ってパフォーマンスが向上するか一概に言えないのはあるけど興味がある!

一部のモデルにはソリッド(チューブラー?)が存在し、中、大型ミノーが扱える様だ!!今、釣りビジョンで山本典史氏が使っているモデルがそれの様だが?

今、磯竿を使っているが、もし磯竿を泉さんが発表しなかったら、もしくは彼自身磯竿を使っていなかったら僕は宮川靖氏が開発したラグゼシリーズか、小沼氏が開発したゼファーシリーズのソリッドを買う予定でした。僕の中で1オンスを扱えるソリッド……がフックが小さく自重が重いルアーを多用する湾奥や沖堤防等の釣りで確実に掛けてバラシを減らすのに必要だと思っていました。実際に宮川靖氏にIPなら投げれますよと言われていたのでラグゼと思っていましたがニコニコ

今、僕が思う姿は磯竿となりましたがそれらを踏まえて前記のモアザンのロッドが気になって仕方がありません!!


僕は両極端なロッドが好みで、どちらかと言えば強いロッドが多いですが、柔らかくぐんぐん曲げて捕るロッドも好きです♪


来週のフィッシングショーではいじくり倒したいですね!!