どうもこんばんは、ユリーです



走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩

皆さんご存知のこのユリエール、かなりヘタレですがなんとかあと69%のところまで到達しました!


素WIZなのに何度も774に連れてってくれてありがとう(つд`)



今日の様子↓
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩


そして○モさんとか、○るさんとか遅くまでペア付き合ってくれてありがとう(´¬`)


というかソロとかやって自分でも上げなければ・・・



こんばんはユリーです

こないだは変な日記で申し訳ない!普段はあんな人じゃないんだ・・・

まぁなんでブログ作ろうってことになったのかというと、HPを作るための練習やモチベ維持などの理由からなんだよね(´・ω・`)

んで、今日○モさんと廃屋に行ったんだけど、ss取り忘れたw でも2人で自給1,6Mもでたんだ!しばらくはここだね(´¬`)
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩

こんどHP教えてね!

やっほー!ユリーだよ!
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩

昨日はバレンタインだったから、あこがれの先輩にチョコレートを渡しに行ったんだ!






ユ「ちゃんと渡せるか不安だなぁ」









走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩


ユ「先輩は私の愛を受け取ってくれるのだろうか・・・」











そんなわけで、先輩に会うためにモロクにいったのだった

















こっちだったかな・・・?






















そうだここを曲がって・・・




















よし!







着いた着いた


走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩










ユ「さっそく入ってみよう、先輩居るかな・・・・・」


















するとそこにはあこがれの先輩が!



ミノ先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩


ユ「先輩!このチョコレート受け取ってください!」




ユ(やった!ちゃんと言えた!)
















しかし先輩の様子がおかしい・・・・・









ミノ先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」












すると・・・

















先輩は・・・・・























突如私に殴りかかってきた!!!




走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩




ミノ先輩「ウォォォォォォォ・・・・・・!」









    ドゴォン!















ユ「ヒィー」









ユ「先輩!いったいどうしたんですか!?」







ッハ・・・これはまさか・・・!


















ユ「って思っただけで、よくわかんないけどこれはもうもとに戻らない気がする!」









ユ(殺るしかない・・・・・!)



















ユ(でも・・・)



























ユ(私の力では先輩を倒すことは出来ない・・・!)










      





       いったいどうすれば・・・・・

































すると・・・



























突然白い光が私を包んだ
























??「・・・リー・・・ユリー・・・起きなさい」
















ユ「あなたは・・・!?」

















??「あなたの力では彼には勝てない・・・でも安心しなさい、私があなたに力を授けます・・・」










そしてその光が私の中に吸い込まれた・・・





























??「決して・・・負けてはなりませんよ・・・」




















ユ「まって!あなたはいったい・・・?」



























??「私は・・・ミセスナイトと申します、きっとまた逢うことがあるでしょう・・・」
























そういってその光は消えていった


















ミノ先輩「ウォォォォォォォ・・・・・・!」























ユ「なんだろう・・・力が・・・湧いてくる・・・!」























   これなら・・・勝てるかもしれない・・・・・・・・・・!!!























2人の戦いは数日間に及んだ・・・・・

















そしてついに・・・





















決着・・・・
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩

ユ「先輩今までありがとう・・・」





















ユ「でもいったい誰がこんなことを・・・ゆるさない!」



































これが彼女の最初の物語であった


その後彼女は、先輩のカタキを取るために旅に出て、悪の秘密結社と戦うことになる・・・!






















この日記は、そんな彼女の半生を描いた物語であるッ!!!


























???「ヤツを倒すとはなかなか・・・甘く見すぎていたようだ・・・」














???「しかし我野望を実現するためには、彼女に生きてもらっては困る・・・」

















???2「???様、ならば私があの小娘を打ち取ってまいります」


















???「おぉ!やってくれるか!お前なら安心だ、よろしく頼むぞ」




???2「ハッ、お任せください」






















???2「ユリー・・・私にかかればあなたなど瞬殺よ!覚悟しない!!!」















次回 第2話「潜む影!秘密結社ミセスアフタヌーンとは・・・!?」


お楽しみに!
走れ!ユリー!    Ξ Ξ Ξ ∩(`・ω・´)∩
























まぁホントはみんなにチョコ配っただけだったんだけどね!ごめん!