どうもこんばんは、ユリーです
皆さんご存知のこのユリエール、かなりヘタレですがなんとかあと69%のところまで到達しました!
素WIZなのに何度も774に連れてってくれてありがとう(つд`)
そして○モさんとか、○るさんとか遅くまでペア付き合ってくれてありがとう(´¬`)
というかソロとかやって自分でも上げなければ・・・
どうもこんばんは、ユリーです
皆さんご存知のこのユリエール、かなりヘタレですがなんとかあと69%のところまで到達しました!
素WIZなのに何度も774に連れてってくれてありがとう(つд`)
そして○モさんとか、○るさんとか遅くまでペア付き合ってくれてありがとう(´¬`)
というかソロとかやって自分でも上げなければ・・・
昨日はバレンタインだったから、あこがれの先輩にチョコレートを渡しに行ったんだ!
ユ「ちゃんと渡せるか不安だなぁ」
ユ「先輩は私の愛を受け取ってくれるのだろうか・・・」
そんなわけで、先輩に会うためにモロクにいったのだった
こっちだったかな・・・?
そうだここを曲がって・・・
よし!
着いた着いた
ユ「さっそく入ってみよう、先輩居るかな・・・・・」
するとそこにはあこがれの先輩が!
ユ「先輩!このチョコレート受け取ってください!」
ユ(やった!ちゃんと言えた!)
しかし先輩の様子がおかしい・・・・・
ミノ先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
すると・・・
先輩は・・・・・
突如私に殴りかかってきた!!!
ミノ先輩「ウォォォォォォォ・・・・・・!」
ドゴォン!
ユ「ヒィー」
ユ「先輩!いったいどうしたんですか!?」
ッハ・・・これはまさか・・・!
ユ「って思っただけで、よくわかんないけどこれはもうもとに戻らない気がする!」
ユ(殺るしかない・・・・・!)
ユ(でも・・・)
ユ(私の力では先輩を倒すことは出来ない・・・!)
いったいどうすれば・・・・・
すると・・・
突然白い光が私を包んだ
??「・・・リー・・・ユリー・・・起きなさい」
ユ「あなたは・・・!?」
??「あなたの力では彼には勝てない・・・でも安心しなさい、私があなたに力を授けます・・・」
そしてその光が私の中に吸い込まれた・・・
??「決して・・・負けてはなりませんよ・・・」
ユ「まって!あなたはいったい・・・?」
??「私は・・・ミセスナイトと申します、きっとまた逢うことがあるでしょう・・・」
そういってその光は消えていった
ミノ先輩「ウォォォォォォォ・・・・・・!」
ユ「なんだろう・・・力が・・・湧いてくる・・・!」
これなら・・・勝てるかもしれない・・・・・・・・・・!!!
2人の戦いは数日間に及んだ・・・・・
そしてついに・・・
ユ「先輩今までありがとう・・・」
ユ「でもいったい誰がこんなことを・・・ゆるさない!」
これが彼女の最初の物語であった
その後彼女は、先輩のカタキを取るために旅に出て、悪の秘密結社と戦うことになる・・・!
この日記は、そんな彼女の半生を描いた物語であるッ!!!
???「ヤツを倒すとはなかなか・・・甘く見すぎていたようだ・・・」
???「しかし我野望を実現するためには、彼女に生きてもらっては困る・・・」
???2「???様、ならば私があの小娘を打ち取ってまいります」
???「おぉ!やってくれるか!お前なら安心だ、よろしく頼むぞ」
???2「ハッ、お任せください」
???2「ユリー・・・私にかかればあなたなど瞬殺よ!覚悟しない!!!」
次回 第2話「潜む影!秘密結社ミセスアフタヌーンとは・・・!?」
まぁホントはみんなにチョコ配っただけだったんだけどね!ごめん!