いっしょに仕事をした仲間というもの
昨日は、以前同じ部署でいっしょに仕事をした仲間10人で忘年会を行った。
別の会社に転職したもの、結婚して二人目の子供が生まれたもの、同じ仕事をやっているもの、専業主婦になりそろそろ仕事を始めるもの、こどもをつれてきたものなど、それぞればらばらになっていったのだが、こうして久々に集まると、本当に楽しい。
それから、まあ、なんとまとまりがないというか、うるさいというか、人の話を聞かないというか、勝手に全員がいろいろしゃべっているので、収拾がつかないのだ。
7時30分から開始し、一時間を10時30分に終え、次の2次会で12時くらいまでほぼ全員がいて、またまた最後に3次会まで6人くらい残っていってしまった。結局すべて終わったのは2時過ぎであった。
まあ、本当に元気。
しかし、ちょっと、痛かった。
飲みすぎたのと寝不足で、目がさめたら最悪の状態。
朝、いつものように起きてご飯をたべて会社に向かおうと思ったが、さすがダメ。
しばし、布団の中。
そして、ようやく9時過ぎにからだも回復しつつあり、なんとかお昼過ぎに会社に向かった。
いや~久々に痛飲。
しかし、なんでこんなに楽しいのだろう。
何をしゃべっていたのか、全然わからんかったが、最高にハッピーだった。
それから、お店選びも、せっかく集まるからと、都心のどまんなか、銀座。
なので、食事は非常においしかった。
おいしい食事とおいしいお酒。そして楽しい仲間と延々と続くおしゃべり。
こういう時間はやっぱり貴重だと思う。
また、全員で会えることを楽しみに・・・。