あたまの中、グルグル♪
先のトピで書いたように、ここ2,3日は完全に「相対性理論」の「やくしまるえつこ」の声が頭の中をグルグルしている。
それほど、インパクトのある声だし、なんてったって歌詞も普段使わない言葉が続く。
「がっこう、がっこう、がっこう崩壊進行中!がっこう崩壊進行中クロニクル~♪」
って、全然意味わからん。
「酸素、水素、二酸化炭素。酸素、水素、二酸化炭素。酸素、炭素♪」っていうのも・・・
まあ、気になった方は一度、Youtubeや、iTune Musicなどで聞いてみてほしい。
(私のオススメ→テレ東、地獄先生、さわやか会社員、ラブずっきゅん)
さ
て
と、「隠岐の島」まで、もはやあと35日となった。
5月の頭はけっこうロング走で走りこみをしたので、すでに今月は200kmを超えた。300kmは体調を崩したり故障がなければ確実にこなせる。
6月にはいったら、完全に休養というとりも、調整をしっかりやっておきたい。
昨日、会議で東京方面に行ったついでに帰宅前に「日比谷アートスポーツ」により、「カーボショッツ」や「ソックス」などこまごまと購入しておいた。やはり、アートスポーツだと、補給食や、そうそう、トレイルシューズもふんだんに種類があったね。
モントレイルコンチネンタルデバイドは非常に気に入っているシューズだが、つま先や底など痛みも、目だってきたので、買い替え時はこのお店を利用してみようかな?(ま、「隠岐の島」終わってからの話だけどね)
というように、なんだかこのところ、仕事のことも大変なことも多いが、ほとんどが「隠岐の島」をターゲットに生活がまわってているようで、まあそれだけこの大会に対する思いが強くなってしまったのは、やはり去年の初参加、初完走がいまさらながら自分にとって非常に大きな心の財産になっているのではないかな?と感じるのである。
だから、今度は「恥ずかしくない走り」をしたいという気持ちが強くなっている。
最初の入りのペースもイメージできている。
途中のトイレの場所もアタマに入っている。そう、ビニールシートを敷いておいてくれて、シューズのまま利用できるトイレにしてくれていたと思う。
給水所や、着替えの場所、それに、途中コーラを補給してくれたり、何度もエイドで氷を頂戴したり、そういうイメージが完全に忘れていない。
さらに、ゴールするイメージもつかめている。
もう今さらたくさん走る効果はないので、体重を増やさずコントロールする程度にしておこうと思う。
(おかげさまで、走りこみの成果でちょっとスリムってますので!)
隠岐の島 まで あと35日。