トレイル初体験を語る・・・完結編
結論・・・
トレイルランは、楽しい。
やっぱり結論はコレだ。
でも、トレイルランは、練習が必要だ。ロードばかり走っているとカラダがロード向きになっていて筋肉のバランスもよくないのかもしれない。
だって、今日は、一日中、「ケツの筋肉がイタイ!」「スネの筋肉がイタイ!」、「腕もイタイ」。ついでに、焼けたので、顔もイタイ。
全然違う筋肉がイタイ。
これは、きっといいかもしれない。
だって、よく考えたら、あれだけの愛宕山(標高924m)を登るというのは、何度もスクワットするようなもの。
登るだけで完全に太ももばっちり!
そして駆け下りるってことは、スネの筋肉を使う。普段、ロードではスネはあまり使わないものなあ・・・
そして何より、終わった後のビールは・・・(言葉にできない)
まあ、そういうことで終わってしまえば、やっぱりちゃんとハマってしまうrunningでした。
そういうことで、次回はぜひ、水をしっかり供給できるグッズも購入し、山登りというより、尾根走りを中心に参加したいと思うのでした。
そう、愛宕山の素晴らしさを一つ。
「ゴミがない」こと。
吸殻一つありません。
こういうマナーのよさは、やっぱり、ニコ3マークに匹敵します!
今後も、すれ違う人たちに笑顔で、挨拶をし(今回は笑顔がでんかった)、ゴミをいっさい出さず、そして、げんきに駆け下りるよう、頑張ります!
さて、次回はいつかな~。
来週は、京都シティーハーフの応援に専念しますよ!
しもがもさん、tacocoさん、まりもさん、みんながんばれー!
田んぼの太郎さん、きっとまた山を駆けているんでしょうね!またよろしくお願いします!
トレイルに完全にハマりました。(^^♪